Yuki コルクボード
YukiCorkBoard 川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+14
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2018年09月30日  スナックサンド ボンカレーゴールド中辛風


私はカレーが好きである。

したがって、カレーパンも好きである。

そんな私がこんな商品を見たら、

とりあえず買わずにいられない。

食後感は?

すみません、“これはボンカレー風だ”

と見破れるほど私はボンカレーマニアではなく。

正直言って、私程度のカレー好きというのは、

カレーのスパイシイな味が好きなのであって、

どこどこのカレーが好き、というほどのこだわりはない。

しかし、ボンカレーも50周年だという。

私も相当お世話になったものである。

昔(今でもか?)、カレーライスというモノは、

一人分だけ作るということはかなわない食であった。

したがって、レトルトカレーが出現した時、

もはやいつでも独りでもカレーが食べられる、という

カレー好きには、極めて幸せな時代がやってきたのであった。

受験勉強の深夜食に、大学・独身時代のとりあえず食にと

どれだけ食したか、、、。

ボンカレーは、そのハシリであった。

けれど、その後の巷にあふれかえるレトルトカレー群の中で

選択の多様性と価格の競争の狭間で、

あまりボンカレーを選ばなくなってしまったことも事実である。

されど、ボンカレーにお世話になった感謝は忘れていない。

だから、カレーパンにでさえ、ボンカレーと印刷されていれば

つい本能的に手を延ばしてしまうのであった。


P.S

私は、居酒屋のメニューにカレーライスと書かれていると

ほぼその店のリピーターになる。

けれど、いつもカレーライスに到達する前に

お腹がふくれてしまって無念な思いをすることも多い。

ちなみに、私の行きつけの居酒屋の一軒は、店に入って席に着くと

「カレー用意してありますよ。」とコソッと耳打ちしてくれたりする。

おおおおっ!と突然機嫌がよくなる私は

パブロフのオヤジと呼ばれても何も言い返せない。


AM 11:27:58 | [私の体を通り過ぎて行ったもの達]

2018年09月28日  台風なのであと30分で退社

『台風なのであと30分で退社』

というアナウンスが出た途端、

みんなすごい勢いで仕事しはじめて、口々に

『今日の分の仕事は終わったわーwおつかれw』

と帰っていったので、

日本の生産性を下げているのは残業文化なのだと改めて認識した

----

ネットからのヒロイモノであります。

笑えた。けど

火事場の馬鹿力を発揮したと思いたいなぁ。

でも問題は、このアナウンスが何時ごろ出たかですよね。

これが午前中だったりしたら、この会社はアブナイぞ。


P.S

けど、、、私は、エライとも思う。

その日の分をちゃんと終わらせようとしたわけだから。

ちょっと日本的、、、な気がしないわけでもありませんが、、、ね。



AM 11:25:17 | [言葉の感触]

2018年09月26日  祖谷物語 −おくのひと−

オオカミ少女、と書いては、ダメであろう。

山の中で起こった交通事故で生き残ってしまった赤ちゃんが

山の素朴な男に拾われ、育てられ、やがて成長してゆく物語である。

都会で育つはずであった女の子は、過酷な(?)宿命で

山の中の老人と二人の生活を過ごす。

川から水を運び、薪でお湯を沸かす。

トイレはどうしているの?お風呂は入れていないの?

その父親代わりの素朴さゆえに、女の子もその過酷な環境で自然に育つ。

田舎から東京を目指す者。都会から田舎に回帰しようとする者。

さまざまな出来事が淡々と表現され、時間は進んでゆく。

3時間弱の長い物語である。

各シーンが長く感じられるのは、せっかちの都会人であるこちらの感覚か?

正直言って、この映画が何を伝えたいのかは、よくわからなかった。

けれど、思うのは、

人生一回きり。どんな人生を過ごそうが一回きり。

迷わないで、流されないで生きて行きたい。

何故か、そんな思いを持たされた映画であった。


P.S

自分に問うてみる。

「こんな人生で良かったか?」

自分で答えてみる。

「ま、良かったんじゃない?」

私は、とりあえず、きっと幸せ者である。




AM 11:22:37 | [映画]

2018年09月24日  乃木坂46コースター


仙台出張の輩からのいただきもの。

乃木坂46のコースターである。

仙台でのコンサートの販促品であれば、

無料で配られていたようだけれど、

熱烈なファンには、これもコレクションの対象になるのだろうな。

しかし、枚数の多さを思うと

集めるの大変そうだなぁ。

やはりコレクター同志交換し合ったりするのだろうか?

コレクターにとっては、貴重な2枚かもしれない。

# ちゃんと各メンバーは、同じ枚数づつ製作されてんのかしらん。


P.S

すみません。

欅坂ファンなので乃木坂には、あまり興味がなく。

で、そのまま、、、です。

なので、今日のカテゴリーは、“コレクション”ではなく“写真館”。




AM 11:17:42 | [写真館]

2018年09月22日  報われない努力があるとすれば


『努力は必ず報われる。

 報われない努力があるとすれば、

  それはまだ努力とは言えない』

           王貞治

----

王さんのセリフであります。

流石です。

でも、私の努力は何だろう。

ふと考え込んでしまう。

ただ、こんな言葉もネットで流れてきた。

----

才能とは、自分がしている行動が

努力だと気が付かない能力のこと。

----

とにかく一生懸命頑張って生きていれば、

努力に近似できる何かをしていることになるんじゃないかな、、、と

凡人の私は思ったりもする。

報われる、なんていう大きな成果の期待を持たないでも、、、。

報われる、という結果よりも、今頑張っていることを

評価したいな。


P.S

ボーっと生きてちゃダメなんでしょうが、、、ね。

# チコちゃんに怒られないようにしないとなぁ。

# でも、雑学には、あまり興味ないですが。



AM 11:15:42 | [言葉の感触]

2018年09月20日  オリエント急行殺人事件

アガサ・クリスティ。

かつて昔から、このタイトルは有名なわけで。

今更、、、と映画館には行かなかったけれど、

そのネタが思い出せずに、DVDレンタル。

けど、新鮮な気持ちで観られました。

# ん〜、ネタバレはやはりダメなんだろうなぁ。

# って、どーせ他のサイトで書かれているであろう。

# ってか、もうみんな知ってるんでしょ?きっと。

そう、寝台列車「オリエント急行」の中で殺人事件が起こり、

ちょうど乗り合わせた探偵がその犯人を捜しあてる物語であります。

列車の中でのある意味、密室殺人。

犯人はだれ? コイツあやしい、アイツも有り得るな、、、けどアリバイが。

しかし、実は、、、という最後のドンデン返しは

さすが、有名サスペンスです。

まぁ、アガサ・クリスティの「オリエント急行殺人事件」という

サスペンス物語の一般教養取得と言う意味では、

2時間で簡単に得られますので、

そういう意味ではおススメですね。

しかし、こんな終わり方が許されるのも昔だからだよなぁ、、、。

ちなみに原作の発表は、1934年だそうで。


P.S

1974年にも一度映画化されています。

そちらも観てみたいような気もしますが、

ネタがわかっちゃってるもんなぁ。

数年たって、また「オリエント急行殺人事件」ってどんな話だっけ?

って思い出せなくなったら、迷わず古い方を見ようと思います。



AM 11:09:43 | [映画]

2018年09月18日  世界を変えた17の方程式

「世界を変えた17の方程式」

イアン・スチュアート

そもそも世界を変えるような方程式ってどれ?

と本屋で手に取ってしまった。

するとやはり知らない方程式が並んでいる。

あやぁ〜、一応知っておきたいじゃんさ。

と購入してしまった。

細かい現実的な数式の解説というよりも、

数式の導かれた状況や、その数式が使われている対象について

わかりやすく(?)書かれています。

# 細かいコトは、書評でもググってくださいね。

ただ、数学好きでなくても、雑学も身に付きますよ、きっと。

ピタゴラスの定理は、ピタゴラスの発見じゃない、、、とか。(マジかっ?)

遥か紀元前の人間も地球が丸いのではないか、と考えていたのはなぜか、とか。

私の一番の“なるほど感”は、データ符号化技術の話。

今や遥か遠く、太陽系さえも外に出てしまったであろう探査機から送られてくるデータは

その電力の低さから充分なパワーではない。

なのにその弱弱しい電波のデータがノイズに埋もれながらも

正しく使えるデータとなるのは、

信号の誤り訂正技術だったりするのだ。

# もっともその数式を見てもさっぱりですが。

# 学生の頃、かじったことがあるような気がするのになぁ。

とまぁ、ある種数式に関わる雑学のようなものが身に付く本ですが、

なかなか面白かったです。

おススメ度は高くありませんが、数学好きには楽しい本です。

# 数学の専門家には、どうなのかな。


P.S

経済に関わる数式も出てきますが、

その数式には、哀しくなっちゃいますねぇ。

株の売買や金融移動のための金融工学の数式だったりするのですが、

それが原因でリーマン・ショックなどが発生し、

不幸な人々がいっぱい発生したりしたのですから。

数学は、知的興味を広げ、人々を幸せにするものとは限らないんですね。

もはやカタチを持たないツールとしては

かなり強力な恐いモノになりえるものなのかもしれません。



AM 11:04:17 | [言葉の感触]

2018年09月16日  大学は食べ放題の店

ヒロイモノである。

----

大学ってのは知識を授ける場所じゃなくて

知を求める者に手段を提供する場所だからね。

「大学で学んだ事など何も役に立たなかった」と言ってる人は

手段を提供されても利用できなかった人なんだよ。

----

大学って基本的には食べ放題の店みたいなもんだからな。

図書館とか施設の類の学内の資源はほとんどタダで使い放題だし、

授業の受け放題で先生とかに入り浸り放題。

食べ放題の店で水だけ飲んでまずいって出てくるバカが多すぎる

----

最近、ネットでこの手のコメントがいろいろ流れてくる。

いい傾向だ。

で、ここから私は、自分の自慢話を展開する。

私は、父の会社の倒産を経験し、極めて貧乏な中高校生だった。

それでも、私に大学だけは、、、と貯めておいてくれたお金があった。

大学受験の際には、推薦がもらえる大学もあったけれど、

有名私立の授業料は、とてもそのお金で4年間行ける金額ではなかった。

したがって、私の受験選びは、簡単だった。

その金額で行ける学校を選んだに過ぎなかった。

入学したものの、とにかくお金がなかった。

すぐに部活に入った。入学式の前に入部した。

卒業してゆく先輩たちから、教科書をかき集めた。

アルバイトを紹介してもらった。

そして、払った授業料をどう取り返すか。

受けられる授業は、すべて受けた。

レポート提出の機会は、すべて提出した。

どちらか一方で良いと言われたレポート課題なども、必ず両方書いた。

休講などで突然空いた穴は、全く違う他の学科の授業を受けた。

「受けるのは許すけれど、単位は上げられないよ。」

何も単位欲しさじゃなかった。

人が勉強しているモノは、その断片でもかじりたかっただけだ。

結果、4年後。

卒業必要単位数の1.4倍ほどの単位数を得てた。

4年間で5年半分ほどの授業を受けたことになろうか。

卒業式の日、突然、特別賞をもらった。

わざわざ私の為に作ってくれた賞だったそうだ。

正直言って、大学4年間のその知識すべてが

私の人生に直接役立っているかどうかは、不明である。

けれど、その猛烈な知識欲は、

少なくとも60過ぎた今の私をきっと若くしてくれている。

そんな気がする。


P.S

目の前に自分に出てきたものはすべて食べる。

それは、当然です。

目の前に並んでいるモノは、すべて食べる、、、のは不健康です。

食事は、ほどほどに。





AM 10:59:38 | [言葉の感触]

2018年09月14日  ニューヨーク1997

1981年の作品。

原題は"ESCAPE FROM NEW YORK"

ニューヨークのマンハッタン島自体が刑務所という設定がわかり易い。

そこに大統領機がハイジャックに会って、市街地に突っ込み、

大統領だけは、非常カプセルに入って生き残った、、、という設定。

その大統領の救出劇であります。

しかし、冒頭の機内のハイジャックシーンとそれを墜落させるという出来事は、

21世紀の私たちは、思い出される事件があってちょっと怖かった。

大統領だけを非常カプセルに乗せるその周辺の官僚たちは、

すぐに死を覚悟できたのであろうか?

なんだか大統領役が、その辺のオヤジっぽいのが何とも哀しかった。

まぁ、昔の映画にツッコむのもなんだけれど、

救出に独り乗り込む主人公が圧倒的に強いワケでもなく

かなり運に助けられてんじゃないの?と思えてしまうのが残念。

タイムリミットも設定されているけれど、そのドキドキ感も薄いし。

そもそもどうやってエアフォースワンをハイジャック出来たワケ?

ジョン・カーペンターの作品で、ちょっといろいろ覚悟していたけれど、

期待していたよりも普通のB級映画でした。


P.S

しかし、、、

飛行機のハイジャック。

ニューヨークのビルに突っ込み自爆。

救出の為に貿易センターツインタワーへのグライダーの着陸。

様々なシーンがいろいろ思い出させる。

この映画製作の20年後に、まさか9.11が起きるなんて、、、。



AM 10:57:18 | [映画]

2018年09月12日  兎と亀の寓話の教訓

ツイッターに流れてきたのだけれど、、、

----

兎と亀の寓話の教訓は

「デキる奴も油断するな」の方であって

「デキない奴もコツコツやれば勝てる」の方じゃないと思う。

----

イ、イタい。 けど、

これは、受験生達には、伝えられないなぁ。

だって、自分が“デキる”と思っているのは、

かなり少数派の自信家であって、

殆んどの学生にとっては、

身に付けるべきものは、毎日コツコツとやるべきだと思うんだけどな。

「デキない奴も、コツコツやってれば、

 いつか勝つ時があるかもしれない。」

という教訓にも近似してほしいと思います。


P.S

しかし、、、そんなんじゃぁ、、、

コツコツやる気にならないかもねぇ。



AM 10:52:14 | [言葉の感触]

2018年09月10日  琥珀物語

仙台のお土産のいただきもの。

ゼリーかと思いきや

カンテンに近い。

噛んだ時にネットリ感がなく、

さわやかな歯ごたえが実に上品である。

夏季限定品。


P.S

食べたい時に簡単に食べられないのが

また、このお菓子を貴重なモノにさせている。



AM 10:50:16 | [私の体を通り過ぎて行ったもの達]

2018年09月08日  僕のワンダフル・ライフ

原題は、"A Dog's Purpose"。

絵本『100万回生きたねこ』の犬バージョンである。

何度も輪廻転生を繰り返し、

遥か昔可愛がられた飼い主に再会し、

飼い主にもそれを思い出させるまでの

一匹の犬の長い長い物語である。

しかもその前提には、生まれ変わっても前の記憶が残っている、という

極めて都合のいい設定があったりする。

まぁ、何度も生まれ返って、その度にいろいろな人間に飼われるのでありますが

そりゃ飼う方にもいろいろな人間がいるわけで。

けど、幸せな人間の方が少なさそうに見えてしまうのが、なんともツラい。

最終的には、それなりのハッピーエンドで終わってくれますので、

安心して観れますが、スゴイ偶然だよなぁ、この結果。

おススメ度は低いですが、楽しい映画です。


P.S

こういうネタだと、ちょっと興ざめのことを書きたくなるので書いてしまう。

まず、輪廻転生って、犬はやはり犬としてしか生まれ変われないのね。

で、すべての犬は、すべて生まれ変わっているワケ?過去の記憶を持ったまま。

この犬だけの超能力なの?

# 人間は違うんだな。少なくとも私は違うぞ。

んじゃ、始まりはいつから? 終わりはいつまで?

長い長い輪廻転生の犬生であれば、

もっとドラマチックな飼い主とも出会ったりするんだろうな?

しかし、こんな転生がわかっていれば、

死ぬのも恐くなければ、面倒な人生そうだったら、

すぐにやり直そうと考えちゃったりするでしょうねぇ、人間なら。

思い出したのは、"オール・ユー・ニード・イズ・キル"




AM 10:46:39 | [映画]

2018年09月06日  縦横遊のバス

とうとう、、か。

と思わせるこのバス。

この写真は、名古屋である。

まぁ、大阪から東京への移動中の宿泊ポイントだったりするのでしょうか。

しかし、中国人向け観光ツアー用バスにしても

車外表示印刷まで中国人向けにしなくてもいいんじゃないの?

日本に来たのだったら、日本風のバスに乗った方が

情緒を感じない?などと思ったりもするのですが。


P.S

けど、、、

外国でも日本語の表記された観光バスが走ってたりするんだろーなー。

お互い観光者は、たぶん気が付かないんだよね、、、きっと。



AM 10:38:39 | [写真館]

2018年09月04日  交流会が好きな人

Pinterestの漂流物である。

----

そういえば交流会が好きで「人脈が広い」人のなかで

本当に結果を出している人は少ない気がする。

交流に時間を使いすぎて、

自分自身の結果を出せてないんじゃないか、と勘ぐりたくなる

黙々と仕事すりゃいいと思う。

----

人脈というのは、黙々と仕事をしていて、

あとからついてくるものだと思ったりもするのだけれど、

そういった人同士をくっつける引力の役目を

交流会好きの人が担っていることもあるので、

ま、その人の存在を否定することはないかもしれないけれど、

黙々と仕事している人と交流会好きの人は

そもそも交流会の中で発しているオーラが全然違うのが

それぞれわかっているのかな?


P.S

黙々と交流会に参加してます。

ってのは、交流会のプロと呼べるのかな?

エンジニアとしては、

あまり独創性・生産性があるプロとは思えないのだけれど。

まぁそういう人も世の中には必要なんだろうけれども。



AM 10:35:01 | [思考の散歩]

2018年09月02日  ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!

ビデオレンタル店で何気に目に留まってレンタル。

何かこう、観るとスカッとするかなぁ、と。

2017年の作品である。

が、これはまさに昭和の映画だな。

ある意味、遥か昔の王道的戦争映画である。

まぁ、さすがリュック・ベッソンでしょうか

飽きることはないのだけれど、

いくらボスニア紛争の場所といっても

金塊探しでこうも人を殺していいモノか?

などと最近は思えちゃうんだな。

それに、敵陣の金塊ゲットの事実を公表しちゃうワケ?

そもそも軍の中で、こんな勝手な行動アリなワケ?

まぁツッコミどころ満載なのですが、

昭和の映画であれば、それらが許されてしまうのもまたアリなのでしょう。

おススメには全然到りませんが、

平成作の古き懐かしき時代の一本です。


P.S

昭和生まれのオヤジなのに、

なんか素直に観られなくなってしまったのは、なんでかなー。

意識高過ぎかなー。




AM 05:00:48 | [映画]


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