Yuki コルクボード
YukiCorkBoard 川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+14
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2018年08月31日  続・AIに仕事を奪われるはずの未来だったのに

もちろん、ETCの出現などで

何千人も職を失った、っていう現実もあるのだろうけれど、

例えば、24時間365日働く自動販売機なんかが増えながらも

人手がかかるコンビニやスーパーが24時間365日目指して

店舗や営業時間を拡大してゆく現実って、何だか変。

便利になるように機械を作って働かせると

一方で人力でそれに追い付こうとする人間がいる。

機械で出来ない部分を機械並みにこなそうとする人間が現れる。

ということは、、、だ。

AIが発達してゆくと、

人間も同時に無理してそれに追い付いていこうとし始めるかもなぁ。

これは、未来になれば未来になるほど、過酷だぞ。

アマゾンがAIを使って、ネット上で営業をする。

売り上げが急増すればするほど、配達業者の人間に無理な労働が強いられる。

もはや、機械に仕事を奪われている、というよりも

機械に使われているモードになっているんじゃないか?今の時代。

ちょっと恐い。


P.S

たまに、ポチッとやってすみません。



AM 04:54:58 | [言葉の感触]

2018年08月29日  AIに仕事を奪われる未来

ネットからのヒロイモノである。

----

「進歩したAIに仕事を奪われる未来がやってくる!」

 と恐ろしい事のように語られがちだが、

 AIが進歩したのに仕事が減らない未来がやってくる方が恐ろしいわ

----

確かに。

行き先を言えば、経路も所要時間も教えてくれる。

レジでは、つり銭の計算は不要だ。

この調子で機械が面倒なことをやってくれていってしまえば、

間違いなく人間側は頭を使う必要が減ってくる。

ならば、そこで余ったエネルギーはどうする?

もっと人間性を謳歌できるところに向けたいよね。

私の場合は、、、世の些細な出来事や疑問を

チマチマとブログに書き続けるかぁ。


P.S

AIが極度に発達したら

数学者や研究者以上にAIが科学し出したら、、、

宇宙の仕組みなんかも教えてくれるようになるのかな。

さまざまな貴重な楽しみも、おいしいところも取られちゃいそうだなぁ。




AM 03:32:24 | [言葉の感触]

2018年08月27日  君の膵臓をたべたい

原作者に敬意を表してあえて冒頭に書いてみる。

ジャンルは、ラブストーリーではありません。

泣けました。

ま、所詮高校生ネタではありますが、

そりゃ悲しい出来事だもの、

悲しい出来事にもかかわらず淡々と会話も話も進んでいくんだもん。

その頑張りに涙してしまう。

彼女の哲学・発する言葉は、死を目の前にした人間の言葉でしょうか。

可愛らしくも、素晴らしいです。

しかし、この彼女の終わり方は残酷だなぁ。

もうちょっと違う風に出来なかったのかなぁ、と思えてします。

いろいろ「ん?」って思う場面も(も、です。)あって、

まるっと二度観てしまいました。

# まぁ、そんなのは言い訳で、も一回観たかっただけでしょうが。

おススメかもしれません。

若い方には単純におススメですが、

中年以降の方にもある種の夢が見させてもらえるかもしれませんし。

今、ネタバレを避けて一生懸命これを書いているのは、

やはり、このオヤジにとっても大切な物語であった証拠かもしれません。

原作はどうだか知りませんが、二人ともが最後にお互いに受け取った言葉が

タイトルの言葉、っていうのが、映画の方の粋な計らいのような気がしますね。

# って、ネタバレ書いてんじゃん。(こんなんネタバレじゃないよ。)

しかし、自分の思いを伝える言葉が、「君の膵臓を、、、」っていう表現になっただけで、

私は、充分にラブストーリーだと思いますよ。→ 作者殿。


P.S

どうにも気になったことがあって、映画では表現されていなくて

その事実を知りたくて、ググりにググりました。

ちょっと救われました。

その事実は、原作ではちゃんと表現されているそうです。

最後のメールは、ちゃんと既読になっていたそうです。



AM 03:29:55 | [映画]

2018年08月25日  旅館の宿泊代

ふと温泉雑誌を目にする機会があり、

たまにゃぁ温泉でも行くかぁ、と

ペラペラペラ、、、。

さて「いつ行ける?」「連休でしょ。」

で、連休の価格欄を見てみると、

週末、祝日、連休の宿泊価格、高っ!

「なんだよ〜、行けそうな時ばかり高く設定すんなよ〜。」

思わず口から出るのは、ごく自然な流れである。

すると、ふと横から冷静な声が、、、

「平日の日は、お客が少ないから、

 価格を低くして、お客さんを呼び込もうとしてるわけ。

 高い時の価格が、その旅館の標準価格。

 そう思えば、気持ちが楽。」

なるほど、、、宗教家のような一言だな、、、と私は思った。


P.S

けど、この前の土日の大阪の福山雅治のコンサートの時の

ビジネスホテルの価格は、そうじゃないと思うんだけどな。

そもそもビジネスホテルは、平日勝負のはずでしょ。

宗教に生きるには、ちょっと限界を感じた一瞬でもあった。



AM 03:24:38 | [思考の散歩]

2018年08月23日  安さの秘密は労働基準法違反!

ネットで流れてきた。

----

「安さの秘密は労働基準法違反!」

----

いやなにちょっと笑えたので。

でも、これって、結構マジな気がするよね。

商品の価格設定の時に、

やっぱり売り易くしたくて価格を下げようとする時、

とりあえずもっとも曖昧な自分の人件費に目をつむろうとついついしちゃうよね。

いやもっと根深いかもしれない。

私はエンジニア。

相手によっては、苦労しても簡単に作った感を装うという本能的な見栄行為が

ついつい価格を安くしちゃうよね。

もはや、労働基準法以前の問題であったりする。

ははは。


P.S

いつか、所ジョージのことを耳にしたことがある。

下町の工場のオヤジたち。

すごい技術や才能があるのに、ドンブリ勘定。

本人は当たり前にできちゃうから、

どんなにすごいものを作ってくれてもおカネを受け取ろうとしない。

だから何か頼んでも、1升瓶の酒1本も持っていけばやってくれたりする。

で、それ飲みながら“なんで儲からねぇんだ”とか愚痴ってるんだけどさ(笑い)。

それも含めてカッコいい。

そんな話。

仕事をあまり労働と感じていない私は、それなりに幸せ者かもしれない。

会社からしてみたら、、、ロスの大きい社員なんだろうな。

すみません。



AM 03:19:33 | [言葉の感触]

2018年08月21日  劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-

あまりにも評価が高かったので映画館へ。

私は、このドラマについての知識は皆無です。

医療ドラマであれば、その医師たちのご苦労は想像つきます。

きっと悔しい思いもあれば、感動の思いも多いのかもしれません。

そんなこんなをドラマに仕立ててあれば、

面白い(って表現すると問題なのかな?)ドラマになることは、

間違いないことでしょう。

私も涙するシーンがいくつもありました。

が、ちょっと乗り越えなければならなかったことは、

主人公たちの、そのキャストの軽さ。

違うテレビドラマや映画で、コミカルな恋愛モノなどを演じてる役者さん達が

突然、技術力の高そうな医師を演じていることのギャップ。

医療言語や長い薬品名などをしゃべる時に舌を噛まないのかハラハラしたりして。

本来は、ちゃんとテレビドラマを積み重ねて観てくれば、

彼らの成長過程もあったりして、自然に観られたのかもしれませんが。

なにせ如何せんコードブルー初心者は、そういうところがいけませんね。

# ヤなオヤジだな。

あとは、やはり生々しい画がいくつかあること。

「マ、まじぃ?」というシーンは、何度か目をそらしてしまいました。

評価が高いのは、やはりテレビドラマのなせることかなぁ。

年金生活者になったら、最初っから観てみるかなぁ。


P.S

やはり、、、このオヤジ、、、

臓器移植ネタに一番涙しました。



AM 03:16:40 | [映画]

2018年08月19日  業者に頼むと金がかかる

素人である教員やPTA父母がブロック塀の安全性を点検する理由は

早い話が「業者に頼むと金がかかる」からだが、

その判断自体がいい加減な業者にブロック塀を発注して

安全性の低い構造物を通学路に作ったことへの反省が

一切反映されてないのがすごいと思う。

----

ネットで流れてきた。

私もいつも迷うことがある。

例えば、モノを製作する時。

同じ部品でも、安い部品と、大手メーカーの高い部品が存在する。

どっちを選ぶ?

もちろん原価を意識して安い部品を選ばなきゃいけないこともあろう。

けれど、原価の制限に余裕がある時にゃ、

やはり大手メーカーの高い部品を選びたくなるよね。

ここからは真実は、わからないのだけれど、

大手メーカーの方が、やはり高いだけ品質管理が

しっかりしているんじゃないか?と思えてしまうワケで。

きっと、高い部品の方が、故障率は低いのじゃないか、と思うワケで。

# 確実な根拠があるわけじゃないのだけれどさ。

そんなことを思うと、自分も単なるブランド志向かもしれないなぁ。

と、ベンチャー企業の設立の大変さも感じたりするのでありました。


P.S

あ〜、世のブランドバッグを見せびらかして歩いているのを

決して、責められない哀しいオヤジ。

いや、お金が充分にあれば、

いろいろ悩みも事故も少なくなる現実がそこにあるのを感じたりする。

ちょっと悔しい。



AM 03:11:25 | [思考の散歩]

2018年08月17日  5秒でスキップ

YouTubeも動画配信サイトも

冒頭にCMが入るのが普通になってきた。

もちろん多くのCMは、5秒ほどでスキップできるのだけれど、

普通のTVなどで放映されているCMをそのまま流してちゃ

かなりの確率でスキップされちゃうよね。

やはりまずは、冒頭の5秒で充分に伝えることが出来るCMが求められるのだろう。

3分スピーチならぬ、5秒広告。

CM製作側は、手間がかかる割には、時間が短く、収益も大変かもね。

でも、それを充分に追求すれば、

広告業界が研ぎ澄まされていく感じもしないわけではない。

頑張れ、広告業界。


P.S

間違っても、本編内での巧妙なサブリミナル効果技術なんかを

発展させようなんて、考えんなよー。


AM 03:09:13 | [思考の散歩]

2018年08月15日  ミッション:インポッシブル/フォールアウト

今、映画館ではいろいろ観たいものが上映されている。

残念ながら、全部は観に行けないのは仕方がないことで。

となれば、やっぱり映画館で観ておくものは

ミッションインポッシブルか、、、

とIMAX2Dで。

まぁ相も変わらずアクションはすごい。

しかもトムクルーズのCGなしの本人のリアルアクションが売りの映画であれば、

そりゃぁまぁ大変そうなのは想像できる。

が、ひとこと言わせてもらっちゃうけれど、

CG描写が極限に達してしまっているこの21世紀、

わざわざ実写しなくてもいいんじゃないの?

もはや鑑賞者にはその違いがわかりません。

# ってまたミもフタもないことを、、、

それに、また今回も超わかりにくいストーリー。

そもそも外国人のせいでしょうね、顔を憶えられないし。

まぁ話のスジがわからなくても、そのアクションで充分に楽しめます。

けど、おススメ度は、イマイチかも。

ちなみにあらすじを確認しようとパンフを買いましたが、

あらすじは載っていませんでした。がっくり。

ストーリがわかりにくいのは、翻訳家のせいじゃないだろうなぁ。

冒頭にN.T氏の名前が目に入った途端、

ちょっと不安になったのだけれど。


P.S

ちょっとかつてのスパイ大作戦を思い出すシーンがあって、

Youtubeで探したらみつかった。

で、まったり一話見てしまった。

やっぱり昔の方がわかりやすくて面白かったなぁ。

そのタイトルは、“スパイ大作戦 焦土作戦”

きっと貴方も思い出せるでしょ? オジサン、オバサン。




AM 02:21:31 | [映画]

2018年08月13日  マンホール:ミズスマシ

何気に手に入ったので、

もう一つの写真をココにメモ。

今度は、わが街名古屋市のマンホールをかたどったピンバッチである。

シンプルなミズスマシデザイン。

郷土色がないのがちょっと残念だな。


P.S

横浜市在住のデザイナーのデザイン、ってのもちょっと残念だな。

# って、心の狭いこのオヤジ。



AM 02:15:42 | [コレクション]

2018年08月11日  マンホール:家康公が愛したまち

写真は、何気にもらった根付ストラップであります。

# 根付ストラップっていうのも変な単語だな。

さてこのデザイン、静岡市のマンホールをかたどったものである。

ふ〜ん、静岡市は「家康公が愛したまち」というフレーズを持っているのかぁ。

ちょっと感心したので、ココにメモ。


P.S

「信長も秀吉も家康も去った名古屋」

って、ふと思いついてしまう私は名古屋人。



AM 02:12:29 | [コレクション]

2018年08月09日  LOVE LETTER

1995年作である。

実は、私はこの映画を何回も観ている。

実に名作だとも思っている。

先日観た岩井俊二映画で思い出した。

遥か昔、VHSテープで借りたものをコピーして何回も観たものだ。

そのテープメディアがもう見られなくなって、

あらためてDVDから(ピー)しておこうと思って

レンタル。そして、視聴。

が、このブログにその想いが書いてない事実を知って

やはり書いておかないとな、、、と。

主演、中山美穂である。二役をこなしている。

二役には、理由があって、、、納得である。

私は、この映画の何が好きか、というと、

いろいろな伏線が、実に見事なカタチで収拾されていくのである。

そしてもう一つは、何気ない若者の行為が、

未来へ自分の存在の証を残すことになるのだ。

私は、この部分に達すると、いつも涙が出てしまう。

何度観ても、涙してしまうんだな。

役者の好き嫌いで分かれる映画かも知れない。

けれど、最後のオチも実に私は好きである。

人の死が絡んでいるのが残念。

けど、実にある種の完成度は高いと思うんだがな。

是非、勧めたくなる一作であります。


P.S

この映画でミポリンが好きになったのか

ミポリンが2倍楽しめるから、この映画が好きなのか、、、

このオヤジは、今も、、、不明。



AM 02:06:19 | [映画]

2018年08月07日  ビュールレコレクション

サブタイトルは

「絵画史上、最強の美少女(センター)」

# ま、わからぬ表現でもないな。

今回、名古屋でのビュールレコレクション展行ってきました。

もう一つのサブタイトルは

「優品選抜(ドリームチーム)、 最後の来日」

ま、ここまで書かれたら、行かざるを得ないでしょ。

ルノワール、セザンヌ、ゴッホ、ドガ、

ピサロ、ドラクロワ、マネ、ゴーギャン、、、

ま、確かにドリームチームではあった。

けど、ま、自分の好きな絵が来てたか、と言うと、

それを実現するのはムリだよね。

やはりちょっと混んでたけれど、

閉館までいると、最後の20分ぐらいは、ガクンと空くので、

好みの絵は取っておいて、最後に観る方がワガママに観られますね。

ちょっと久しぶりのおススメの美術展だった(過去形)かもしれないです。


P.S

それにしても、この少女、

名前は、イレーヌ・カーン・ダンヴェールという。

この画は、ルノワールが書いたもので、彼女は当時8歳である。

裕福な銀行家に生まれ、典型的ないわゆる「深窓の令嬢」であった。

ところが、やがて政略結婚させられ、二回の離婚を経験することになる。

さらには、戦争やアウシュビッツで子供や孫をなくし、

90歳過ぎまでの人生は、決して幸福だったとは言えない人生を送ることになった。

そんなことを知りながらこの画を見返すと、

せめてこの時期の彼女を、

ルノワールは、もっと明るく楽しそうに書いてあげて欲しかったな、、、

そんな思いも湧いたりして、、、。



AM 02:02:10 | [美術ネタ]

2018年08月05日  呉服屋の小僧教育

呉服屋の小僧として入った初心者には、

まず最も高価な反物を触らせると聞いたことがあります。

それを三年続けて、良い物を知れば、

悪い物は自動的に分かるようになると。

悪い物を見たり触っても、良い物の良さは絶対に分からない。

これは真実ですから、この修行を自分に課すべきなのです。

----

Tumblrの漂流物である。

なるほどな、、、と思う。

でも、ヒネクレタモノの見方をすると、

マズいモノ食べられなくなってしまわない?

悪いモノ着られなくなってしまわない?

狭い家でも大丈夫? 潔癖症になってしまったりしない?

などと思いつく自分が哀しい。


P.S

そもそも、いいモノに触れる機会自体が少なそうなこのオヤジ。



AM 01:57:22 | [言葉の感触]

2018年08月03日  巴里のアメリカ人

1951年作である。

カラーである。

なぜこの映画を選んだか、と言えば、

パリのシーンが見たかったからである。

# けれど、あまりにも昔だったな。

基本ジャンルは、ミュージカルですが、

セリフを唄にしてしまう程のミュージカルじゃないのが私にはうれしかった。

# きっとミュージカルの黎明期だったのでしょうね。

唄、曲、ダンス、、、どれもが見ていて素直に明るく楽しめた。

けど、、、恋愛モノにしては、三角関係がなんだかツラかったなぁ。

取り合う女性(?)がイマイチ美女だったことに

妙に現実感を感じてしまったのは、私のイケナイところです。

しかし、アメリカ人の無鉄砲さ、強引さがモチーフだったりしません?

一目惚れの相手に、いきなりそんな誘い出来ないでしょ、ふつー。

と、ミュージカルにどうも現実感を結び付けてみてしまったことが

今回の私の失敗です。

古典的ミュージカルとしては名作なんだろうけれど、

おススメ度は、あまり高くないなぁ。


P.S

「あ、この曲、この映画の曲だったのかぁ!」

きっと、中年オヤジ、オバサンは思うはずです。

そこは、乞うご期待。




AM 01:53:29 | [映画]

2018年08月01日  いちいちうるせえな

ツイッターに流れてきた、、、

----

92歳の小説家、佐藤愛子の

「いまの世の中を一言で言えば『いちいちうるせえな』、これに尽きますよ」

という言葉は、本当に現代日本に生きる人間全ての心に納めておいて欲しい言葉

----

す、すみません。

インターネット上のブログに

つれづれなるままに、日くらし画面にむかひて、

心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくしてまして。


P.S

でも、、、書きつづけます。



AM 01:48:25 | [日記]


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