Yuki コルクボード
YukiCorkBoard 川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+13
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2018年01月31日  雪が楽しかったのはいつまでだったのだろう

雪が楽しかったのはいつまでだったのだろう。

朝起きたら雪である。

「げぇ〜。」

そんなに積もっているわけではないけれど、

寒さと交通機関でのことを思うとガックリ来る。

しかし、窓から見る子供たちのその元気の良さ。

少ない雪で雪だるまを作ろうとしている子がいる。

ランドセルを背負いながら、お互い雪をぶつけながら歩いている子たちがいる。

そんな若さに取り残されながら、

「いつヤむんだよぉ〜」と天気予報を見ている自分の大人さが

ちょっと淋しい。

人間は、責任を負うようになると

雪がツラく思えるのかもしれない、、、な。

人間、最期のしばらくの期間は、また雪が楽しめるようになるといいな。

窓の外の雪を見ながら、そんなことを思う。


P.S

そう思うと、、、心臓でポックリっていうのも

なんだか余韻がなくてヤだなぁ、、、とも。

充分に人生を楽しみつくしてからポックリでお願いします。→神様、仏様

# ワガママなオヤヂですみません。



AM 11:00:45 | [日記]

2018年01月29日  イニシエーションラブ

原作は、既読。

# って、このブログにコメント書いたのが既に8年以上前なんだな。

確かに原作を読み終わった時には、その瞬間衝撃を受けた。

決して“感動”っていうのではなく、

単なるその小説の構成の仕方によるものであるわけですが。

けれど、その衝撃は、私の脳裏に永久に残るものになった。

# 大した作家である。

この映画の監督、堤幸彦も同様なのであろう。

原作発表から、10年も経っての映画化であるわけだからね。

私もこの映画、映画館で観ようと思いながら他の映画の為に次点となった記憶がある。

でもって、やっと観賞。

あの小説の構成を、どうやってスクリーンで表現するのかがすごく気になっていたからで。

でもって結果として、まぁ、とりあえずは再現されていました感が。

ネタを既に知っている方には、やはりそれなりの見方が出来ましょう。

まったく初見の方には、小説的な驚きも得られたのかもしれません。

しかし、、、まぁ、所詮感動する物語ではないので、

原作既読の方には、映画の技法を楽しむことにしかなりませんし、

原作未読の方には、小説を読んだ方がいいですよ。と言いたくなってしまうな。

とまぁ、マイナーな感想が残念ですみません。

この小説や映画で聞く感想に

「オンナっって恐い!」ってのがありますが、

ある意味、オトコも何気に二股かけているわけですから

あまりオンナ側を責められないのではないでしょうか。

まぁ、愛憎のドロドロ劇よりも、どちらもスッパリ別れられていいんじゃないの?

と、軽ぅ〜く〆させていただきます。


P.S

やはり私は、前田敦子よりも木村文乃派です。(きっぱり)



AM 10:57:02 | [映画]

2018年01月27日  遊ぶのをやめるから歳をとる

私達は年老いたから

遊ぶのをやめるのではなく、

遊ぶのをやめるから

年老いてしまうのです。

----

“遊べなくなる”というのは、何も体力的に遊べなくなるわけではなく、

体力がなくったて、遊べることはいくらでもある。

この歳になると、勉強だって遊びだ。仕事だって遊びだ。

# って、ちょっと表現に無理が出てきたな。

いつまでも、今のように楽しく遊び続けたいものである。


P.S

ただただ祈るのは、、、

物理的にボケ・痴呆の症状に襲われないことである。

一生懸命遊んでいれば、ボケないといいなぁ。




AM 10:50:35 | [言葉の感触]

2018年01月25日  ちゃんと勉強して2018年に生きような

生活の中で「あっこれこうしたほうがいいな」っていう気付きを

2000〜4000年分ぐらい集めたのがいわゆる科学や歴史なの、

勉強せずに暮らしてたら数千年前の人間と同じ思考で同じ間違いして

同じ気付きを繰り返すことになるわけよ。

みんなはちゃんと勉強して2018年に生きような。

-----

以上は、ネットからのヒロイモノである。

思わず「はいっ!」って返事したくなってココにメモ。

学生たちにも伝えたい、、、。


P.S

ちゃんとまだまだ勉強しながらあと数年生き抜きたいと思います。



AM 10:47:49 | [50の手習い]

2018年01月23日  アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜


いやなんと

単なるラブストーリーと思っていたら

タイムパラドックスものだった。

というよりも人間ドラマというべきか、

家族ドラマというべきか

うんにゃ哲学映画でもあった。

しかし、、、である。

「一族の男にはタイムトラベルの能力がある」

という前提がすごい。

「そんな前提ありなの?」という素朴な疑問は無粋というものである。

そして主人公の彼は、その力を恋愛に使う。

どんな妙な状況になっても、それがうまくいくようにやり直せてしまうワケで。

そりゃぁどんな相手でもうまくやれるわさ。

# けど、、、本質的にその相手は自分に合っているのか?

# とも思ったりもしてしまうな、この老齢オヤジは。

やがて、その能力は、家族に対しても使われることになる。

どんなことでもやり直せてしまうことでなんでもアリかと思いきや、

そうでもなくなる条件ていうのも用意されていた。

# 詳しくは面倒なので、映画を観てください。

やがて、父との別れ。

父は、最後に普通の日を二度過ごせと伝える。

それも二度とも普通に。

すると、二度目はきっと楽しい日になる、と。

けれど、やがて彼は思うのだった。

「毎日を二度目のつもりで楽しもう。」

と、最後は哲学的な余韻を残しつつ終わる。

けど、、、まさに井上陽水の「人生が二度あれば」の

対策編のようなこの物語。

イヤなことはなんでもやり直せてしまうということは、

試験勉強は、効率良さそうだな。

交通事故にあっても、それが無いようにやり直せてしまえるなら、

なんとなく「生きる」ということに意気込み、というか、慎重さがなくなったりしないの?

なんだか主人公が、軽薄な人間になってしまわないか祈るばかりでもある。


P.S

さて、自分にあてはめてみる。

そんな力があったら、何に使う?

とりあえずロト当てて大金持ちになって、、、て、既に軽薄なこのオヤジ。

けれど、過去に戻ってやり直すのもなんだか面倒な気がしないわけでもない。

なら、別に過去に戻ってやり直さなくても、もう今のまま人生一回きりでいいよ。

そう思える私は、やはり幸せ者なのか、重度のめんどくさがり屋なのか、、、

ま、しょせん有り得ない話だから、、、ねぇ。



AM 06:04:19 | [映画]

2018年01月21日  労働時間を買っていただく取引先

Tumblrの漂流物から。

----

会社というのは自分の労働時間を買っていただく取引先です。

----

なるほど、とココにメモ。

けど、、、こちらとしての問題は、

買っていただく取引先が1件しかないと、

いつかその取引先にしがみつくことにならないかしらん。

やがて、「無理にでも買ってくれぇ〜」と泣きつくことにならないかしらん。

いつまでも良好な取引相手であるように心がけるのは

サラリーマンの一生の仕事かもしれませんね。


P.S

取引先が2件というのも、ちょっと体力的にツラい、、、ですが。





AM 05:59:56 | [言葉の感触]

2018年01月19日  おまわりさん vs ゆうちょ職員

とある日。

買物から帰ってきてマンションの前に車を停める。

ハザードを点けながらも「路上じゃまずいよなぁ」と思いながらも

冷凍食品だけは、冷蔵庫に入れなきゃ、と走って我が家へ。

と、突然腹痛が。

トイレに駆け込みとりあえず一件落着。

で、車に戻ってみたら、青キップ。

その間何分間だろう。

10分もないはずである。

いやぁ、おまわりさん、なんだかアッパレである。

以前はキップを切られるとカァ〜としたものであるが、

今日は何ともそのどうしようもなさに、ただ単に笑えてしまった。

仮に青キップを切られるその瞬間に気付いたとしても

どうにも戻れない、車に駆けつけられない、その不可抗力さ。

もはや今日のキップは、運命とでしか思えないんだな。

だけど、そんなおまわりさんの有能さを今日は書く気はない。

むしろ反則金の支払いに郵便局に行った時のことである。

番号札を持って椅子に腰かけて待っていると

案内係の女性が寄ってきた。

「今日は、どんなご用ですか?」

「これ。」といって反則金の支払い用紙を見せると

「アラァ〜。」

その後の彼女の会話が実に清々しかった。

自分にも経験があること、「ほんのちょっとなのにその悔しさったらないわよね。」

彼女は営業トークとも思えない会話のやり取りを見事に展開して見せたのだ。

最後に、「少しでも元気が取り戻せるようにコレどうぞ。」と

アメを渡された。

その見事なトークに、私は感心するばかりであった。

青キップを切られた悔しさも忘れ、

むしろこのキップのおかげで彼女との会話が楽しめたことをありがたくも感じた。

ゆうちょ職員、大アッパレである。


P.S

しかし、、、である。

どんな人間かわからない相手に果敢に会話を持ちかけるゆうちょ職員と

どんな人間かわからない相手だからかさっさと処理して現場を去ってしまう

無機質的物理的に処理するおまわりさんと比較すれば、

その人間としての有能さは、ゆうちょ職員の圧倒的な勝ちだよなぁ。

と、つくづく思うワケでありました。




AM 05:55:52 | [日記]

2018年01月17日  LOOP <<<時に囚われた男>>>

そのタイトルからタイムパラドックスものであろうと鑑賞。

タイムパラドックスものの楽しみは、

その時空の超えかたや、そのツジツマの合わせ方が楽しみな訳ですが、

今回のこの映画は、そこのところは超越してしまっていて、

もう極めて文系的に小説的にタイムパラドックスしてしまっていて

彼は何回も殺されるわ、彼女は何回も車にひかれるわ

あげくに二人の本人は一緒に鏡の前に立ってしまうわ。

でもって、争って自分を殺してしまうわ、

もう何でもアリで。

ただ、じゃぁ面白くないかって言われるとそうでもなく、

「は?そこでそうなるの?」「え?そこでそうしちゃうの?」

の連続で、結構ワクワクドキドキさせられた。

けど、、、ね、はっきり言って、後でゆっくり考えてもね

やっぱ整合性は全く取れていなくて、

それでも物語としては、成立しているってのが、この映画のスゴイところである。

ラストの終わり方もなかなかよく考えられていて

観賞者をワケわからなくして終わってくれるのが、

なかなかでありました。

おススメ度は、中。


P.S

最初の会話からして、まったく聞いたことが無いっぽい言語だと思ったら、

ハンガリー映画でした。

小難しい技術的なことを見事なまでにスッ飛ばして

こういったストーリーを作り上げてしまうところは、アッパレですね。





AM 04:20:29 | [映画]

2018年01月15日  鯛パフェ

神社の夜店で見つけた

“鯛パフェ”

要は、たい焼きの中に

# 焼いてはなさそうでした。

アンコの代わりに

生クリームやらバナナやイチゴやらを

山盛りにして、、、の一品であります。

思わずパシャッ!

甘さが過ごそうで尻込みしてしまいましたが

結構若い女性の列が出来ていました。

お腹空いていたら、買ったかもしれないなぁ。

このカテゴリは、写真館。


P.S

鯛が口から詰め込まれて苦しんでいるようにも見えて

複雑な様相のスイーツです。





AM 04:10:44 | [写真館]

2018年01月13日  ミニチュア門松

いやなに

ちょっと机の上に置いておく

お正月の飾り物である。

今年は、門松で。


P.S

来年までなくさないでいられるかしらん。





AM 03:58:02 | [コレクション]

2018年01月11日  ジャック・リーチャー

トムクルーズのこの手の映画が好きなので、

映画館で観ようと思ったのに

その時、ネットで“続編”という文字を見つけて

「なんだ、前の映画観てないから、前のを観てからじゃないとダメだな。」

そう思ってパスしてしまったものの、

後日、その前の映画のタイトルが「アウトロー」と知って

なんだ、それ映画館で観たんじゃン。

ったく、紛らわしいタイトルなんか付けなくてさ、

そのまま原題「ジャック・リーチャー」って付けて欲しかったですよ。

けど、当時、日本の映画業界は、

まさかジャック・リーチャーの二作目が出てくるとは、

思わなかったんだろうな。

しかし、トムクルーズ、歳を取ってもまだまだいけそうだなぁ。

アクション、実にオッケーでした。

ターナー少佐の潔癖感(?)漂う感じも好印象です。

ひょっとして二人はそのまま、、、って思いを持ったのは、私だけではないはず。

けれども、やっぱそれじゃぁジャックリーチャーにはならないですもんねぇ。

ニヒル感を残したまま終わってくれてありがとう。

次回も絶対観ますからね。


P.S

けど、、、いくら最後には、更生するといっても

不良娘に翻弄されるストーリーは好きになれないなぁ。

そこんとこ無しで次回はお願いしたいです。





AM 06:36:35 | [映画]

2018年01月09日  AIBOにみる監視社会

AIBO復活である。

まぁAIBOがどのくらい本物の生き物のペットに近づけているのかは、

私には想像できないけれど、

とりあえずオーナーがAIBOを楽しめればオッケーであろうと私は思う。

しかし、、、である。

新しいAIBOは、インターネットでお互いつながっているということである。

それはそれで、新しい可能性もある。

多くのAIBO達が体験したことをお互いAIBO同士で共有し合い学習してゆくことは、

AIBOの成長に設計者には想像できない育ち方をするかもしれないし。

# ちょっと恐い気もしないでもないが。

けど、けど、けど、、、それよりもまず、、、

私は、AIBOが見ている目が恐い。

AIBOの目は、画像的にセンサーなはずだ。

いわゆるカメラである。

そこに映った映像もインターネットで外部に配信可能であるということだ。

もはやこうなると、プライベートもなにもなくなってしまう。

オーナーの顔から、部屋の散らかり具合まで、家の中の全てのモノが外部にダダ漏れである。

いや、目だけではない。AIBOは耳だって持っているだろう。

いわゆるマイクである。

こうなると、家で話している内容が全世界にダダ漏れである。

この可能性を考えると、とても私は恐くなってしまう。

設計者は、そんなことまでは出来ないと言うだろうけれど、

いつかAIBO達は、そんな情報を手玉に取ることにもなるような気がするんだな。

それは、もはやペットではなく、、、看守だな。

そんなこんなを考えると、我が家に置けるペットロボットは

ルンバまでだな、、、と思うワケである。


P.S

まぁ、プレイステーション4VRが我が家にある時点で

部屋の状態や話し声のダダ漏れは、既に手遅れだろうけれど、、、さ。




AM 06:33:36 | [思考の散歩]

2018年01月07日  上野天満宮の牛

写真は、学問の神様

上野天満宮に祀られている牛である。

その廻りに置かれているのは、

おみくじの入れ物である。

いやなに、その入れ物がひしめき合っている画が面白くてパシャッ。

この時期、今年の受験生が大挙してお参りに来る。

きっとほとんどの人がおみくじを引き、

入れ物を神社の至る所に置いてゆく。

どんな思いで牛の回りに置いてゆくのかわからぬでもないけれど、

お牛様の方も大変だなぁ。

みんな全員の願いも聞き入れられまい。

ろくに勉強もせず、神頼みだけで試験に臨む者もきっといよう。

まぁ、一生懸命勉強している者もそうでない者も

お正月の息抜きには、神社参拝もいいのかもしれない。

と、たまには近所の神社の広報活動である。


P.S

けど、大晦日深夜から、この辺りは人と車とでごった返す。

単に氏神様に参るのも実にツラい近隣住民である。




AM 06:24:22 | [写真館]

2018年01月05日  フルスロットル

毎年元旦は、映画館へ行くものの

今回は、どうにも観たいモノがなく。

# 例年は毎月1日の映画の日割引を期待して
# 映画館へ行ったりもしたわけですが、
# とうとういつもシニア料金で観られる歳になってしまったら
# 映画の日にわざわざ観に行かなくてもいいじゃんさ
# という実にセコイ思いからきたものかもしれない。

# セコイな。

でもって、実に元旦の早朝、

布団の中でiPadでブラウジングを始めたら

GYAOに導かれて、そのままこの映画を一本まるまる観てしまった次第で。

前置きが長くなってしまった。(いい訳でもある。)

この映画、実に小気味よい。

まず、やはり脚本がリュックベッソンであれば、

画が実にスピーディーである。

ビルの中・外・上と走り飛び回るパルクールの画は、さすがだ。

物語もわかり易いっちゃぁ、まさに娯楽作品である。

それなりにドキドキハラハラもあるし。

しかし、この作品がポール・ウォーカー最後の映画になってしまったんですね。

ワイルドスピードと言い、実に残念な限りであります。

しかし、40歳で他界っていうのもあまりにも早過ぎるなぁ。

まさに美人薄命ですね。


P.S

布団の中で観るものではないので

大画面で観ましょうね。




AM 11:15:15 | [映画]

2018年01月03日  初日の出

初日の出をパシャッ。

このところ毎年初日の出を撮影している。

若い頃は、大晦日を夜更かしして

気が付くともう太陽が昇っていたものだ。

で、思うのだ。

「初日の出、見たかったな。」

が、最近はちょっと事情が違う。

なんてことはない、目が覚めてしまうのだ。

布団の中で察知する。

「あ、明るくなってるけど、まだ日の出の前じゃん。」

とりあえず撮影でもするか、と寒い中カメラをかまえる。

まもなく日の出であろうと思ってからが長いのが日の出である。

寒い中、今か今かと待ち受ける。

今どきはスマホで日の出時間がすぐわかるのだけれど、

街中の日の出は、それからが結構長い。

で、無事パシャッ。

撮像素子への焼き付きを心配しながらムービーでも撮ったりして。

で、拝む。

「今年も良い年でありますように。」

静かな一年の始まりに満足しながら、そんな時を過ごす。


P.S

で、その後、わずかな達成感を味わいながら

また、ぬくぬくと布団の中へ。

これは、まだ若い証拠か?

# って、ウトウトするのは、老人の証拠でしょうが。





AM 11:01:22 | [写真館]

2018年01月01日  あけましておめでとうございます

謹賀新年。

今年もまた無事に新年を迎えられたことに感謝であります。

本年もまたほどほどにお付き合いの程、

よろしくお願いいたします。

しかし、、、

元旦って、あと何回だろう?


P.S

新年早々、、、暗いな。



AM 10:35:14 | [日記]


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