Yuki コルクボード
YukiCorkBoard 川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+14
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2017年09月30日  三度目の殺人

やっぱり是枝裕和監督だった、、、。

それにしても、役所さんと福山さんのやりとり、見せられた。

# やっぱネタバレになっちゃうんだろうな。

裁判モノにもかかわらず、結果よりもその変化に見せつけられる。

裁判の流れの行方には、真実なんてどうでもいいと言い放っていた弁護士が、

接見室のガラスの向こうの被告人の虚言に翻弄させられながら

最期には「本当のことを教えてくれっ!」と懇願するに至る。

そこには、我が身の命よりも大切なモノを守ろうとする被告の思惑は、

弁護士の裁判に勝つという想いよりも遥かに大きなものであったのだ。

光の使い方、ガラスの反射の使い方、、、

いろいろなシーンでのその表現にも感心させられた。

真実とは何か、正邪とは何か、裁くものと裁かられるものの立場の思い、

様々なものが交錯し合いながら、判決は告げられる。

是枝裕和監督である。

スッキリとした終わり方は期待できなければ、

万人にはおススメ出来るものではない。

けれど、私は面白かった。


P.S

睡眠不足の眠気と体調不良な状態で映画館に赴いたものの

そのやり取りに見入ってしまった。

「あ〜、すべてスッキリさせて終わらせてくれぇ〜。」

そう思い続けて、観続けてたけれど、、、

やっぱり是枝裕和監督だった、、、。




AM 11:11:53 | [映画]

2017年09月28日  トートバック

私が付き合ったトートバックである。

トートバックと言えば、聞こえがいいけれど、

いわゆる布製のズタブクロである。

# ズタブクロって「頭陀袋」って書くのですね。

使用期間は、約4年半。

工事現場で紙袋を使っていたら、「これ、あげるよ。」もらったものである。

見た目も何も決して“カッコいい”ものではないけれど、

結構丈夫で、なかなか入る量が多い。

腕を通して肩にもかけられるので、多少重い物も運べたりする。

そもそもバック自体が軽いのがなによりもうれしい。

工具も部品も資料もPCも飲み物もメガネも財布も、、、

何もかも突っ込んで持てるのがうれしい。

で、その工事現場の1年が終わっても、更に使い続けて、、、。

ラフに使い続けること4年半。

とうとう持ち手のヒモが切れかけてもうすぐ切れそうである。

ここまで使うか?そう思われるかもしれないけれど、

別にちゃんと使えているし。

ただ、今ここにきて、やっとお別れしようと決意した。

PCやiPadを入れて持ち歩いている以上、

突然ヒモが切れて、地面に激突しても困るからね。

で、一応、お別れの写真を撮って、ココに記録。

これをくれたトヨさんに感謝です。


P.S

けど、、、

まだまだ捨てません。

だって、まだ使えるもの。

バッグには申し訳ないけれど、ヒモが切れるまで

出番は減るかもしれないけれど、何かと使わせてもらいますからね。

お互いに、どうしようもなくなるまで、何かの役に立とうよね。




AM 11:07:58 | [コレクション]

2017年09月26日  野球部の雨の日の試練

とある雨の土曜日。

駐車場に不思議なモノが見えた。

よく見ると水筒の上にタオルや衣類が。

もちろん汚れないように濡れないようにの工夫の結果であろう。

けれど、土砂降りの今日、濡れないように、の意味はない。

やがて、それが誰のモノなのかがわかった。

今日は、野球の試合の日、練習試合の日だろうか。

高校生たちがやってきて、試合前のランニングをしている最中だ。

そんな中、とりあえずの持ち物をこの駐車場に置いてランニングしているのだ。

今日の試合相手の高校生のモノなのだろう。

高校生らしさ、と言ってしまえば、それで終わりだけれど、

どこか荷物だけでも雨宿りの場所を探せなかったのだろうか?

どこか軒先にでも頼めなかったのだろうか?

そんな状況を気にしてくれる大人たちはいなかったのだろうか?

まぁそれも人生経験想い出のひとつさ、と言ってしまえばそれだけのことだけれど、

そんな光景が、やはり哀しい。


P.S

で、

やはり気が付いたのに、何も出来なかったこの大人にも

哀しい情けなさを思う。




AM 11:03:23 | [写真館]

2017年09月24日  デスノート Light up the NEW world

私は、デスノートファンである。

で、前作の続編ともなれば、

やはり見ないわけにはいかない。

映画館での鑑賞をスルーしてしまったのは、

その酷評が、前作のイメージを壊してしまうのではないか、

と、それなりにデスノートファンの判断でありました。

でもやっぱり観たいよな。

と、この際、酷評の映画に挑戦した訳で。

で、酷評の意味が、よぉ〜くわかりました。

みなさん文句言うのもよぉ〜く理解できました。

けど、そこのところに目をつむれば

観終わった結果、私にはそれなりには面白かったです。

それは、有り得ない存在であるデスノートというものが存在した場合の

いろいろな前作以外のパターンも垣間見られたのが良かった。

前作のような心理戦でドキドキすることは殆どありませんでしたが、

“なるほど、そういうパターンで来たか。”

と思わせてくれた部分もあって、

ガッカリ感もありながらも、なかなか面白かったです。

おススメ度は、特にありませんが、

やっぱりデスノートファンならば、

酷評しながらも見ておくべき一作品でしょう


P.S

しかし、非現実的という前提でありながらも

デスノートを作り出した原作者は、

すごいなぁとつくづく思ってしまいますね。

さまざまな設定やストーリがどんどん拡がっていけそうで

もっともっと原作を超えるストーリーが出てこないかなぁ、

と、いつまでも期待しまいます。



AM 10:57:47 | [映画]

2017年09月22日  縦設置3連モニタ

いやなに、ちょっと感心したもので。

場所は、京都駅のホームであります。

よくサイネージなんかでは、

縦置きタイプも見かけるけれど、

確かにホームを監視するには、

横長モニタを縦に使うのは

ピッタリだぁ、と思ったワケで。

まぁ、そんなものに感動するか?

って言われるかもしれませんが、

いつもそんなことばっか気にしている業界の人間なモノで。

わかってくれる人には、わかってもらえますよねぇ。


P.S

「なに言ってんの?今さら。」

と言われるのは、承知の上さっ。




AM 10:49:54 | [写真館]

2017年09月20日  North FOX in HOKKAIDO

いやぁ、きっと懐かしい人には、

懐かしいでありましょうこのデザイン。

私の場合は、Tシャツであります。

30年以上も前のモノであれば、

このデザインを懐かしいと思える人は

きっと、いわゆるアラカンですかね。

なかなか北海道でしか手に入りにくかったこともあり、

北海道に行く時には、何かとこのデザインのモノを買ってきて

と頼まれたものであります。

買った頃には、なんとなく貴重品で着なかったので

# 大の大人が、、、という理由もありますが。

30年モノの割には、絵はくすんでいませんが、

やはり黄ばみがひどくて、この度お別れすることにしました。

さようなら、キタキツネ君。


P.S

ちなみに今ググってみたら、海外のオークションサイトにしか出てきませんね。

しかし、ビンテージ扱いになっている。

ひょっとして、貴重なモノなのかしらん。



AM 10:43:34 | [コレクション]

2017年09月18日  ぼくは明日、昨日のきみとデートする

いやなにタイムパラドックスものの

ある意味極みである。

そのあまりの時間の方向性について、

タイムパラドックス好きの私ではありますが、

最初ちょっとついて行けなかった。

ジャンルは、ラブストーリーである。

彼、彼女の接点は、たった40日。

その40日の日々の過ぎ方が、お互いに逆行しているのである。

# ネタバレを覚悟して、書いてしまう。

そう、彼が最初に彼女に会ったその日、彼女にとっては、彼との最後の日だったのである。

逆に、彼女が最初に彼に会ったその日、彼にとっては、彼女との最後の日だったのである。

# わっかんねぇ〜だろうなぁ、この映画観た人でしか。

そりゃ当然、別れが明白な二人の出会いであれば、

そりゃラブロマンスも悲劇に至るのはわかりきっている。

だからこの映画の見どころは、二人の演技以外の何物でもない。

けれど、私は、どうも時間軸の論理のつじつまが気になってしまって

泣けるところまでいかなかったなぁ。

というわけで、きっとこの映画、二回目の鑑賞の方が、

きっと、しっとりその事情になじめるのかもしれない。

しかし、この設定は、すごいなぁ。

無理な設定でムリムリ話を進めていけているのがすごい。

ま、ありえないことがまた涙を誘う要因にもなるのだろうけれども。

おススメ度は、、、ありません。

見る方は、二回観ることを覚悟して臨みましょう。


P.S

お互い20歳の男女のラブストーリーを設定してのタイムプランだったのですが、

お互い40歳の時に相手が生まれるときに遭遇できることになりますね。

そして、その時、20年前に抱いた相手かぁ、、、と

赤ちゃんを見ながら懐かしむことになるのでしょうか。

それはそれで、なんだか切ないシーンかもしれませんね。

# って、もうちょっと純情な見方が出来んのかい、このおやぢは。





AM 11:37:13 | [映画]

2017年09月16日  さらに追いやられるホタル族

とあるマンションでみかけたチラシ。

家の中で追い詰められて

ベランダに逃げてきたはずの

ホタル族。

そのベランダでも追い詰められ、

今度は“ナニ族”になるのかな?

で、行き着くところは、、、

やっぱ駆除だったりして?


P.S

フト思うのである。

タバコをヤメられない人々は確かに居る。

ガンやいろいろな病気の素だと言われ続けられてもやめられない。

けれど、、、である。

メーカーが一切のタバコの製造を辞めちゃったら、

そういった人たちは、どうなっちゃうの?

廃人になっちゃうの?野人になっちゃうの?

理性がなくなっちゃうの?凶暴になるかも?


一度、実験してみたいと思う私は、残酷な人。




AM 11:32:33 | [写真館]

2017年09月14日  夜のお菓子

うなぎパイである。

久しぶりに遭遇。

夜のお菓子である。

# 良い子は食べてもいいのかな?なんて。

けど、もはや虫歯の素でしかないなぁ。

小腹が空いたので、寝る直前に食べます。

今日は、ぐっすり眠れるかな。


P.S

一日、とりあえず元気に働けるように朝のお菓子を所望します。→ メーカー殿



AM 11:15:27 | [私の体を通り過ぎて行ったもの達]

2017年09月12日  イン・ユア・アイズ

すみません、結構面白かった。

# ってなぜ詫びるか?

なぜかテレパシーでつながっている二人の男女。

遠く離れて、まだ会ったこともない二人ではあるのだけれど、

彼らのテレパシーの能力は、声での会話だけでなく、

感触も匂いも、更には

相手の見ているモノまで共有できるという超優れモノ。

まぁ、最初気付いた時には、混乱してしまう状態であることは、確かに容易に想像できる。

けれど、慣れてきてしまえば、遠距離の会話は実に楽しい。

周囲から“おかしい人間”と思われても、夢中になってしまう気もわからぬわけではない。

ジャンルは、SFではなくラブストーリーである。

こんな能力でつながれば、恋愛にも発展するであろう。

彼らのテレパシーでの恋愛は、まるで少女マンガのように充分に

楽しめるストーリーにはなっているけれど、

彼女の夫がちょっと不憫だなぁ。もっと強烈に悪モノだったら良かったのに、

と、いつもと違う感情が湧いたりしたものである。

面白かった、とオヤジが言うのもなんですが、ワクワク楽しめました。

最期は、小さな恋のメロディー的な終わり方で、、、

すみません、続編を期待してます。


P.S

しかし、テレパシーでつながった二人がちょうど歳の合う男女の設定が憎い。

# だから、ロマンス映画になるんでしょうが。

国が違っていたら会話できないじゃん、、、男同士だったら、、、ジジババだったら、、、

つまらぬヒガミ根性の想いが湧いてきた寂しいこのオヤジ。

そもそも、

“こんな能力があれば、お金儲けもかなりできそうだよな。”

と思えた私は、なんて不純なのだろう、、、ちょっと淋しい。





AM 11:10:08 | [映画]

2017年09月10日  お化粧は隠ぺいではなく主張

Tumblrに流れてきた。


「お化粧は隠ぺいではなく主張」


だそうだ。

なるほど、そう思ってココにメモ。

ただ、フト思ったり。

世の女性はみんなそうなの?


P.S

ただ、会議でも居るよね。主張ベタなヤツ。

隠ぺいでも主張でも、

まずその技術力が問題のような気もするんだけれど、、、。

# 今日のコメント、まずかったかしら。



AM 11:37:29 | [言葉の感触]

2017年09月08日  今読みたい本だけ並べる、って、、、

とある新聞記事で見つけた。

タイトルは、「今、読みたい本だけ並べる」

本棚、いえ、部屋の中の書籍の整理術の記事である。

「また読み返すかも〜」

 → 読み返すことはほとんどない!

「いつか読みたいから」

 → 「いつか」は永遠に来ない!

出合った瞬間が読むべき「時」


------

記事にはそうありました。

けれど、、、です。

書籍の整理術としての上の文面は、理解できなくもない。

聞こえもいい。

けれど、矛盾が発生する。

本屋で、ネットで、“今、読みたい本”を買うわけで。

ところが、読む暇がなくて、時間が経っていって、、、

その本は“いつか読みたい本”変身する。

いや、違う。 “読みたい本”というのは“いつか”ではなく

いつまで経っても本当は“今、読みたい本”なのである。

となると、“今、読みたいけれど読めない本”ばかりを買うことになる。

それをどう整理し排除すんのさ。

じゃ、「読む時間がないなら、本買うなよっ。」ってか?

それ酷だよぉ〜。財布の中身の事案も伴って

大いなる矛盾がそこにあったりする。


P.S

けど、この歳になって

「また読み返すかも」っていうのは、だいぶ整理できるようになりました。

それに、本を綺麗に読もう、っていう気持ちもなくなりました。

気になったところは、即ページの端を折ります。

本が綺麗でいることよりも、やはり見たいところをすぐに探せる方が大切です。

そもそもきれいな本を書棚に並べておくっては、

若い人の考え方のような気がするんだがなー。




AM 11:28:25 | [思考の散歩]

2017年09月06日  BALLAD 名もなき恋のうた

くれシンあっぱれの実写化ということで

# くれシンあっぱれは、確かに面白かったし。

# いつもイラッとさせられるくれシンではありますが。

公開当時のCMに、「でも草なぎくんがか、、、」と敬遠してしまっていたものの、

やはり気になっていたので、DVDで。

# もう8年も前になるのですねぇ公開が。

まぁ子役がとてもくれシンには及ばないのが私には救いだったり。

# けど、なぁ、、、。

物語は、時代劇テイストのドラマには仕上がっているものの

時代劇にはなりきれていない感がありますが、

この映画に求めるモノは、そこではないのでしょうね。

戦国時代の世界観に、現代感が入り込んだらどうなるか、、、

そんなこんなが描かれます。が、正直言って、

役者・演出の稚拙さが目に留まり過ぎて、観ててちょっとツラかったな。

合戦シーンには、ワタシ的には、ある意味現実感があったけれど、

血が描かれていないのは、確かに不自然かもなぁ。

やっぱり、くれシンあっぱれは、どんなにバカげていても

あのアニメだからよかったのであって、その実写化は難しすぎるよね。

そう思いました。


P.S

原作の“クレヨンしんちゃん アッパレ戦国大合戦”がもう一度見直したくなりました。

# けど、観ないだろうな、たぶん。



AM 11:12:51 | [映画]

2017年09月04日  週末は金曜の夜から、平日は日曜の夜から


週末は金曜の夜から、平日は日曜の夜から


----

そんな一文を見つけた。

実に同感である。

基本休暇は、金曜日に仕事が終わると、その瞬間から始まる。

飲みに行くのもよし、映画を観に行くのもよし、、、

全てがフリーである。

そして、平日は日曜の夜から始まる。

まぁ、私の場合、別に次の週の仕事の準備をする訳ではない。

けれど、やはり平日のペースに戻しておきたいところだ。

18時に世界遺産を観て、ダーウィンが来た、大河ドラマを観て、

17時半に笑点から観られれば、なお嬉しい。

その後、ゆったり過ごして早めに眠りたい。

けど、これがなかなか難しいんだなぁ。

殆んどいつも、寝るのは日付が月曜日になってからだ。

しかし、最近の私の働き方には、平日にゆったりした時間がない。

朝は8:30出勤。二つの仕事をこなし、帰宅するのは、だいたい23時。

少しでも寝ないと、思えば、家で意識がある時間は、2時間ちょっと。

帰ってシャワー、夕飯を食べ終わるのは、だいたい0時半。

慌てて眠りについて、朝もテンテコ舞い。

平日テレビを見る時間もほとんどなければ、録画は貯まる一方である。

けど、、、ね、まぁ日々やりがいあるから続くというものである。

体力いつまで続くかわかんないけど、、、頑張りますわ。


P.S

誰かが言ってたし。

「死んだらいくらでも休めるんだから。」ってさ。




AM 11:01:37 | [言葉の感触]

2017年09月02日  ガラスのコップを洗ったら

ちょっと食器の洗い物をしていて、

コップを何個か洗っていた。

カシャンと音がした。

「あちゃぁ〜コップ一個割っちゃったかな。」

そう思いながらもそのままコップを次々洗っていたら

フト気がついたら、割れたコップをそのまま洗ってた。

そしたら、もう手が切り傷だらけ。

沁み始めて痛いとわかるまで時間がかかったせいで、

しばらく経つと、手は血だらけになった。

洗っても洗っても血が止まらず、

これ、ブログネタだ、と、とりあえず手を洗ってパシャ。

転んでもただでは起きない、とは、このことです。

しかし、、、である。

恐竜じゃないんだから、最初に切った時に気付けよ。

って、そもそも割った予感があったのなら、

まず割っちゃったかどうか調べろよ。

って、割ったコップを手にとっても見えなかったのかよ。

と、いろいろ自分に問うてみるけれど、、、

歳のせい、日々忙しいせい、なんでコップ洗ってんだ?

疑問は尽きない。


P.S

血が固まりにくい薬飲んでんのに、、、

いつまでかかるん?完治まで。



AM 10:43:40 | [日記]


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