Yuki コルクボード
川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

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2020年12月
2020年11月

以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+16
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2021年03月20日  77,777km

単にメモです。

そりゃメモるでしょう、この数字なら。

私の乗っている会社の車です。


P.S

もう見ることはないだろうなぁ、、、

私の残りの人生において。

貴重な一枚です。


AM 11:20:22 | [日記]

2021年03月14日  RecRoomの大切な私のお墓。

最近、私は時間が許す限りRecRoomに行っている。

# が、なかなかこの時期行けないのが悔しい。

RecRoomとは、VRによる仮想現実の世界です。

# RecRoomについては、ググってみてくださいね。

VRについては、まだ多くの人はきっとゲームなんでしょ?と思っているに違いない。

もちろんRecRoomの中でゲームを楽しむことも出来るけれど、

見知らぬ人と出会い、語らうだけでも実に楽しい。

そして、もうひとつの楽しさはクリエイトだ。

メーカーペンで、自由に物を作ることが出来る。

身近な小物から、建物、風景に至るまで、自由に世界が演出できるのです。

さぁ何を作る?って考えた時、若い人であれば、

未来に住んでみたい家を作るもよし、

行ってみたい街そのものを作ってみてもいい。

すべてが自由だ。

けれど、歳を取った人間が考えることは、むしろ過去にさかのぼる。

あの家に戻りたい、あそこにもう一回行ってみたい、、、

そんな過去のことばかりだ。

私は、中学生の頃、父の経営する会社が倒産した。

夕方、学校で部活をしていると、母が知人の車で迎えに来て

突然私にこう告げた。「あの家にはもう戻れないから。」

そして、車に乗せられて、親戚の家に向かった。

今日で帰れなくなるとわかっていたら、もっと写真でも撮っておけばよかった。

今から半世紀も前のことだ。まだデジカメなんかない。ほとんど記録も残っていない。

もう一度だけ部屋が見たい、建物に戻ってみたい。

そう思いながら50年も経った。

そして、あの時から20年ほどあった建物もいつのまにかなくなった。

今、私はRecRoomでその建物を再現している。

ここは本棚だったよね。ここに食器棚があったよね。

70歳を越えた姉たちとわずかな記憶をたどりつつ、想い出をカタチにしている。

そして、部屋が建物が出来上がってくると

その中を歩いているだけで、妙に心が安らぐのである。

50年間のくすぶった思いが解き放されていくのがわかるのである。


そして、今度は未来に目を向けると、

もはやこの歳で気になるのはお墓でしかない。

自分で勝手に作れるとしたら、お墓を作ってみたい。そう思い続けていた。

逝った後にどんなに立派なお墓ができたって、それは自分に意味はない。

そして、この度、極めて優秀なクリエイターたちが集まってお墓を作ってくれた。

いや墓石だけでなく、その空間そのものを作ってくれた。

私の作ることが出来そうな程度を遥かに越え、

私の想像を遥かに越えたものだった。

もう感謝でしかない。

私は、普段こんなことも思っている。

VRによる仮想現実といったって、所詮サーバーに載ったプログラムだ。

多くのゲームと同じように、流行りが過ぎれば、

世の人からは飽きられてしまうモノなんだろうとも思う。

RecRoomの性質上、その寿命は長いような気がするけれど、

きっともっと新しいモノが出来てユーザーは乗り換えてゆくんだろうな。

RecRoomは、あと30年も続くだろうか。

いずれにしろ、その次の乗り換え時期を、私は見られないと思う。

こちらの寿命の方が短そうだもの。

であれば、優秀なクリエイターたちが作ってくれたものなら、

きっと最後まで残ってくれるであろうことが嬉しい。

自分の自己満足で作ったよりも、みんなが作ってくれたことが嬉しい。

いつまでも続くといいな、RecRoom。

今は、そんな気持ちでいっぱいだ。

いつものみんなへ、、、心からありがとう。


P.S

最近、ちょうど10年を経て東日本大震災の特集番組が目に留まる。

私からの提案です。

東日本大震災で家を失った方々も、

是非、仮想現実内で家を再現してみるといいと思う。

諦めていた何かの、たとえわずかでも取り返せるような気がするはず。

それは、私で実証済みです。




AM 10:40:58 | [日記]

2021年03月04日  迷惑な携帯のアップデート終了音

私は携帯2台持ちの人間である。

一台は、個人的なスマホ。

# 未だにiPhone4S iOS9ユーザーである。

もう一台は、会社から支給されているガラケーである。

# ガラケーと言ったって、
# ネットのブラウジングもOFFICEも走るんだけどね。

# けど、カメラは付いていない。
# カメラが付いていると持ち込めない企業があるからね。

で、朝の目覚ましにはガラケーのアラームで起きている。

この選択には、理由がある。

私は、寝る時にイヤホンを耳に入れたまま

スマホで音楽を聴きながら眠りに落ちる。

これが実にいい。

いわゆる子守唄効果がある。

聞きながら眠るのと、それをしないのでは、

明らかに朝の寝覚めも違う。おススメである。

# 単なる甘えっ子かもね。

で、朝になると、耳からイヤホンが外れており、

それでは、スマホのアラームでは聞こえない。

で、朝の目覚ましは、ガラケーのアラームで起きることになる。

ところがここで問題がたまに起きる。

ガラケーも自動でアップデートされるのである。

アップデートが完了すると、その旨のサウンドが鳴るのである。

アップデートは深夜に行われるので、

深夜にガラケーが音を発するのである。

今日は、4時40分であった。

音に敏感な私は、とりあえずそれで起こされる。

「な、なに? 緊急メール?」

一応、その内容を確認して、また眠りにつく。

が、しばらく目が覚めてしまうこともあって、、、。

使わないであろう時間帯にやってくれるのはいいのだけれど

「勝手にアップデートするんだから、静かにやれよ。

 終わってもいちいち知らせなくていいよ。」

メーカーにそんな我儘な思いも伝えたい。


P.S

歳をとってきたら、目覚ましの前に起きてしまっていることも多い。

目が覚めて、とりあえず時刻を確認して、

目覚ましが鳴るまであと20分か、、、。

何のためのアラームなのか分からなくなりつつあるけれど、

寝過ごすわけにもいかないからアラームははずせない。

困った爺である。



AM 09:49:35 | [日記]

2021年02月06日  町内会費の集金

単に笑い話です。

今年、町内会の組長を引き受けることになり、

その一番の重要な仕事は、町内会費の集金。

で、町内会登録済みの16件のお宅の玄関で

ピンポーンとインタフォーンを鳴らすと

中からは「は〜いっ。」っていう応答はあるのだけれど、

「今年、町内会の組長になったものですが、町内会費を集めに来ましたぁ。」

と言うと、

「うちは要りませぇ〜ん。」と無機質に応対されるお宅が何件か。

いや、そうじゃなくて、ともう一回押して再トライすると

今度は、バツが悪そうに出てきてくれるのが何とも笑えないというかなんというか。

ま、そんなもんだよな。ハハハ。


P.S

私も「うちは結構です。」と応えたことは何回もあるけれど、

ま、まさか必要な相手に言っていたことはないだろうな。

ちょっと不安。




AM 09:55:01 | [日記]

2021年01月31日  6666.6km

6666.6km

単なる記録のメモです。


P.S

殆ど通勤にしか使わないけど、

日本が俗に南北に3000kmであれば、

日本を南北に一往復した感じかなぁ。

それにしても大したもんだと思う。

あんなに小さなエンジンや仕組みで、

風雨にさらされながらも、壊れることもなく

その動き続けるその技術にであります。

あと何年乗ることになるのかなぁ。

いつまでもよろしくね、原付くん。



AM 10:14:07 | [日記]

2021年01月01日  賀正。

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いモウし上げます。

去年は、コロナ一色で、

大変な目に遭われた方も、いえ、

今もなお大変な状態な方々も多数いるであろうことは容易に想像できる。

しかし、時は流れて、新年はやってくる。

去年が悲惨な過酷な年であったのならば、

今年は、それを克服した年にしたいものである。

せめて、そんな年になるように

自分の行いも心掛けたい。

そんな新年の思い。

今後ともよろしくお願いいたします。


P.S

昨年、痴呆の母が濃厚接触者の認定を受けただけでも、

人に言えない苦労をした。

検査の結果、陰性と分かって日常が取り戻せたけれど、

また、いつなにが近辺に起こるかわからないことを感じるにつけ

人知れないところで大変な目に遭っている方々を想像すると

心が痛む。




AM 10:11:39 | [日記]

2020年12月31日  令和2年 大晦日

今日で1年が終わる。

なんだかテンテコ舞な日々の中で

案の定、我が家もコロナ騒動があった。

皆が疲れ切りながらも、とりあえず乗り切って

今、無事に年を越すことが出来ることは、

素直に喜んでいいことだと信じている。

来年への不安と期待を持ちながら、

今日は、静かに年を越そう。

未来はきっと今年よりも良くなるはず。

そう信じて。


P.S

歳を取って、毎年大晦日には、紅白歌合戦をたっぷり楽しんでいる。

画像を楽しみ、歌詞をじっくり味わうようになった。

今年は、コロナのせいか、人生の歌も多い。

歌詞を聞いて、涙する機会が多くなったのは

やはり歳のせいかなぁ。


AM 10:14:07 | [日記]

2020年12月22日  ラジコンカーで遊ぶ一歳半の孫

私の息子から一歳半の孫がラジコンカーで遊ぶ映像が送られてきた。

その未来感に啞然である。

普通に昔は積木ぐらいだろっ。

い、いつのまに時代がそんなに。


息子からなかなか会えない孫の動画を送ってきてくれる。

そりゃ孫は可愛いけれど、

それよりも息子が孫を可愛がっている情景の方が愛おしく思う。

子は親に愛されることが一番。

親は子を愛することが一番。

それが何よりもうれしい。


P.S

まぁ孫が反抗期になる前に人生退場するのが私には一番かもなぁ。



AM 11:29:52 | [日記]

2020年10月08日  90歳くらいのお婆さん

ネットからのヒロイモノ。

---------------

昔読んだ記事で90歳くらいのお婆さんが、

人生で後悔していることを聞かれて

「バイオリンを60歳の時にやりたいと思ったけど、

 もう遅いと思ってやらなかった。

 あれから始めてれば30年も演奏できてたのに」

てのがあった。

---------------

だよ、だよ、まだ間に合うよ。→ 自分

30年後になっていたい自分を想像してみる。

けど、、、ん〜、出来ないなぁ。

絵でも描けるようになりたいかな。

けど、、、60歳過ぎても、、、日々に時間がないよ。

そもそも残りの余命がわからないのって、

いいのかどうか大いに疑問だな。


P.S

63歳の誕生日に。


AM 09:59:34 | [日記]

2020年10月05日  どうして低気圧で“古傷”が痛むのか?

ネットからのヒロイモノである。

---------------

古傷は、大きな負荷がかかって、

いったん組織が破壊されてしまった場所です。

見た目には傷が治ったようであっても、

毛細血管の本数は少なくなり、

血液が流れにくい場所になっています。

そのため、気圧の低い雨の日などには、血液の循環が悪くなり、

疼く、痛むなどの症状が起こるんですよ。

---------------

だよね。まぁなんとなく想像はつく。

歳を取ってくるといろいろなところがそんな状態になってくるのは

そりゃぁ仕方がないわさ。

しかし、心臓なんかもそうなんだろうか。

神経がないところは、どういう状態なのかわからんですね。

そもそも、痛いというのは同時に一か所しか感知できないそうだから

低気圧で“古傷”が痛む程度は、健康な方だったりするのかな?

それよりも、、、

最近、ムーブの握り過ぎで、左薬指がばね指になってしまったのは

私の超秘密事項です。

朝、目覚めた瞬間が痛いんだなぁ、マジ。


P.S

ムーブって何か?って?

プレイステーションのコントローラです。

プレイステーションって何か?って?

ググってください。

カラダは古くても、気持ちは若いんだな、うん。



AM 09:03:30 | [日記]

2020年09月15日  最後の一口の時の電話

昔からよく言われていること。

食事の時に、好きなモノから食べるか

好きなモノは、最後に残しておくか。

私はどちらかと言えば、好きなモノは残し気味の傾向かもしれない。

最後の一口は、やはり好きなモノを口に入れたい。

とある日のランチ、ほとんど食べ終わって、

やはり好物を最後に一口と残しておいた。

さぁ、これを味わって終わりとするか、と口に入れた途端、携帯が鳴った。

「誰だよぉ〜、もう1分後にかけてこいよぉ。」

慌てて噛みこんでゴックンと飲み込んでそそくさと電話に出た私。

最後までとっておいた好物は、一瞬で消えた。

いやなに、悔しい。

マーフィーの法則か?


P.S

いやいやいや、、、たまたまであろう。

たまたま食事中の何千回に一回のことであれば

そんなことまでココに書くのは恥ずかしくないか?→ 自分へ。




AM 10:01:14 | [日記]

2020年07月17日  お箸折れ事件

会社でお昼お弁当を食べていた時、

ふと見るとお箸の先が折れてなくなっている。

あれ?いつから?

一口前の時には何も気が付かなかったぞ?

そして、その段階が通り過ぎると次にやってくる思考が痛い。

「ひょっとして飲み込んじゃった?」

周りを見渡してそこに折れた先がなければ、飲み込んでしまったと考えざるを得ない。

結構大きいぞ、長いぞ。こんなもん消化されないよな。

胃や腸の壁に傷つかないか?穴開けてしまわないか?

そんな心配がよぎる。

その後は、なんとかお弁当は食べ終わったのだけれど、

どうにも落ち着かなかったりする小心者の私である。

結局、クヨクヨしながらも、帰社時何気に床に落ちているのを発見して

どんなにホッとしたか。

実際、もし体に入っちゃったらどうなっちゃうんでしょうね?

医者に行くべきものだったりするのかなぁ。


P.S

日頃から、お箸なんかどんなタイミングで新しくするんだ?と思っていたけれど、

こういう別れになるのですね。

毎日のお弁当、4年間ありがとうね。




AM 10:02:32 | [日記]

2020年07月11日  Amazonプライムの自動更新設定を解除いたしました

「Amazonプライムの自動更新設定を解除いたしました」

こんなメールが来た。

# ま、今更感なのだけれど。

ところが今、ちょうどプライムお試し期間中。

一か月間のお試しが終わる前に解除しなきゃと思っていたところで

ちょうどこんなメールがくりゃぁ、ラッキーなんて思ったりもして。

けど、アマゾン側がわざわざ解除するなんて考えられないし、

で、やっぱスパムだった。

あぶねー、このメール信じたら、そのままプライム会員に移行しちゃうところだった。

いやなに、スパムも送信者と思惑の違う方向へ行く可能性を知って

ちょっと微笑ましく思った次第。


P.S

しかし、スパムの送信者もマメだよなぁ。

と書くと、またこのブログが攻撃されるとイヤだな。

かつて大変だったんです、ここには書きませんけど、、、。




AM 10:19:59 | [日記]

2020年06月07日  走る先生、歩く生徒

コロナのおかげかどうかは不明だけれど、

# たぶんコロナのせいだな。

地下鉄のとある路線が2分遅くなった。

で、そこで乗り換える私は、ちょっと(けっこう?)走ると

今まで乗れなかったタイミングの地下鉄に乗れるようになった。

今までそこで7分待っていたところが、

待ち時間実質0分に。

したがって、目的地に到着する時間も7分早くなった。

そんな話を学生たちとしていると、

「私も同じ路線でそういうタイミングになりました。」という女生徒出現。

「だけど、私は走らないから、到着が9分遅くなりました。」と。

それ生き方に問題ないのか?と感じる昭和生まれ。

そんなに急いでどうするの?と思う平成生まれ。

この違いは、何だろうと考えるに、、、

人生の残り時間の問題なんだろうな、、、。

という極めて分かりやすい着地点を見つけて、、、

とりあえず納得でいいっかぁ、、、。

ちょっと、、、引っかからなくもないが、、、、。


P.S

ちなみにそのダイヤ編成の変更のおかげで、

ドア・トゥー・ドアの時間が、行きは約20分

帰りは、約40分、ってのもなー。

ま、帰りの読書がはかどります。



AM 09:29:24 | [日記]

2020年05月20日  「般若心経」from Spotify

私は、Spotifyユーザーである。

基本的に周囲に音楽を垂れ流している性格上

この無料なるサービスは

実にうれしい。

ただ、聞くものは、イージーリスニングだったり

ジャズだったり、昭和のポップスだったり

極めて、個性の強いモノだったりするのだけれど。

# って、誰でも嗜好っては、そんなもんでしょ。

ところがある時、あなたへのおススメで流れてきたのが

実に、、、「般若心経」

ところがこれがなかなかいい。

いろいろなバージョンがありそうだけれど、

私は、やはりギターと優しいお経のサウンドがいい。

ところどころではあるけれど、一緒に口ずさめるのもいい。

いやぁ〜、あなたも一度どうですか?

Youtubeでも聞けるみたいです。

カラオケ出てくるかなぁ。

ちゃんと覚えなきゃなぁ、、、歌詞。

私のお通夜の時には、是非これでお願いしたいです。


P.S

ちょっと引っかかるのは、、、

何で私のおススメに「般若心経」が出てくるかぁ?



AM 11:20:22 | [日記]

2020年05月18日  テレワークって、、、

世はテレワーク流行りである。

まぁ、通勤地獄から解放された輩は

どれだけ救われているか、、、なによりであります。

が、一方で、、、当方は、地方で通常勤務中。

「VPNが繋がらなくなっちゃったんだけど、どうしたらいいか教えてっ。」

とか

「テレワーク中で手元に資料がないので教えてくれるぅ。」

とか

「納品物を自宅に置いておくスペースがないから、

 今日送るから、そっちに置いておいてよ。

 納品日になったら発送しておいてね。」

なんて類のタスクが何気に割り込んでくる。

結局、会社の一定の仕事量をみんなでこなしているとすれば、

なんか仕事の荷重平均に不均衡が起きているような気がしてならないんだがな。

いやなに、、、単なるグチであった。

以上。


P.S

ま、仕事があるだけきっと幸せ者です。はい。




AM 11:12:57 | [日記]

2020年05月14日  残念な言葉「アベノマスクもう要らないよね。」

最近残念に思う言葉がある。

「アベノマスクもう要らないよね。」

まぁ、他人の思いであれば、それをとにかく言うつもりはないけれど、

ことの発端は、世からマスクが消えたことにある。

そもそもマスクなるもの、日頃から中国からの輸入が多かったとも聞く。

そして、中国の輸出制限の為なのか、誰かの買い占めの為なのか、

巷からマスクが消えてしまった。

そして「マスクが手に入らない!」という世論のせいで

“アベノマスク”なるものが浮上した。

コロナがどういうモノなのかわからない、死者は徐々に増えてゆく、

国は大急ぎで手配することになった。

手配業者の問題、不良品の問題、その経費、配達の課題、、、

様々な問題点が指摘された。

私は、それら一つ一つの問題点をここで議論するつもりはない。

けれど、コトの発端は「マスクが手に入らない」という現実であったはずで。

ところが最近、マスクが世に出てきた。

それは、中国での需要が減ったから?中国での生産数が増えたから?

“アベノマスク”の配布で、買い占め業者が手放し始めたから?

私には、よくわかりません。

ただ、世から消えれば、「マスクがない」と大騒ぎし、

たとえ中国産でも手に入る状態になれば、

「もうアベノマスク要らなくね?」というセリフが口から出てくることに

あまりにもわがままで残念に感じてしまう。

また無条件に中国の手のひらに乗っかっている状態も残念でならない。

私には、中国人の友人がいるし、知り合いもいる。とてもまじめな人ばかりだし

別に中国産のマスクの是非論をするつもりもない。

けれど「アベノマスクもう要らないよね。」という言葉がとても残念な気がしてならない。

「じゃ、今更受け取った“アベノマスク”どうすればいいの?」

そんな質問には、私はこう答える。

例えば、地震の時の為に、緊急持ち出しバッグみたいなものを用意してるでしょ。

その中に入れておけばいい。そして、さらに言えば、私は

“このマスクがボロボロになるまで、もうマスクは欲しがりません。”

ってマジックで書いておくべきだとも思う。

そんなんじゃダメですか?


P.S

ただ、今度また有事が起きた際に、

そいうった準備すらしていない人たちがまた

「マスクが手に入らないっ。」

って右往左往することになるのかな。

であれば、それはそれで、また残念な気がするな。




AM 10:40:58 | [日記]

2020年04月08日  心身分離を感じる歳

老人になったもんだ。

会社が休みでも、朝早く目が覚める。

# いつもよりも早く目が覚めるのが哀しい。

昨晩は、仮想空間でハシャギ過ぎて午前様。

カラダも疲れ切って眠りに入ったのに

# 仮想空間でも体力は疲れるのですよ。

にもかかわらず翌朝は、朝早く目が覚めて意識が戻ってしまう。

布団の中で、昨晩の疲労感が残っている。

まだ寝ていたいし寝ててもかまわないのに眠れない。

段々意識がしっかりとしてくるのに体は動きたくなさそう。

完全に、心身分離だ。

歳を取るって、こういうことなんだろうなぁ、

と、とりあえず歳のせいにしておくわけですが、、、ね。


P.S

昨晩の興奮が蘇ってきてるだけじゃないのか?

なんて大の大人は恥ずかしくて言えないですけど、、、ね。

さぁ、今日が休みなら、またひとハシャギして

眠くなったら昼寝でもするかぁ。

と居直って、布団から這い出るジジィ。



AM 09:59:34 | [日記]

2020年02月24日  新大学生よ、がんばれ。

そう今から40年以上前、

私のうちもギリギリの家計だった。

にもかかわらず無謀にも地方から東京の大学へ。

とりあえず家賃と同じ額の奨学金はもらえ、

入学金・授業料は既に払っているとはいえ、

仕送りなしの前提で、現金5万円片手に上京したものだ。

がらんとした4畳半の部屋には何もなく、

小さなポケットラジオが娯楽のすべてだった。

とにかく食べていくにはアルバイトを探さなければ、

と、入学式前にクラブの部室のドアをたたいて

先輩たちから教科書をもらい、アルバイトを紹介してもらった。

しかし、最近の状況を察するに、、、

慣れない土地に引っ越してきた部屋で、

入学式もなく、学校も始まらず、バイトを見つけるのも難しかろう。

実家に帰ることもはばかられ、

ひとり寂しい思いをしている学生たちもきっと居よう。

そんな新学生たちに思いを馳せると心が痛む。


P.S

とにかく頑張れ、としか言葉がかけられないけれど、

きっとこの出来事が、君の未来の思い出話に、昔懐かしい苦労話になるよ。

それは、間違いなく君の勲章になるから。

くじけないで頑張れ。




AM 11:34:30 | [日記]

2020年01月13日  5000km

原付の記録です。

2020年1月12日、

5000km。

ほとんど毎日乗っている割には、

少ないのでしょうね。

自転車乗っている人から聞かれます。

「この季節、原付って寒くないですか?」

まぁいつも曖昧な言葉で返してしまうのですが、

自転車よりも寒くないと思います。

自転車のようにペダルをこぐ必要がなくて

単にシートに座っているだけですから、

厚着ができる。完全防寒スタイルが可能。

だから、スキーをやっている気分ですね。

だから、寒くて耐えられない、という状態には程遠いです。

# ってなかなか面と向かって言えなかったりするのですが。


P.S

原付、ボケ防止にならないかなぁ。


AM 09:59:11 | [日記]

2020年01月03日  令和2年の初夢

元旦は、天気もよく、

無事、初日の出を拝みました。

で、問題のその夜の初夢ですが、、、

なんと大学生になってた。

で、教室で授業を受けている。

しかもさすが夢なのは、

回りに教え子達が一緒に授業を受けているのだ。

ところが、こちとらもうお歳。

どうにも黒板の文字が見えない。隣の教え子に

「黒板の文字がよく見えないからノート写させてよ。」と

ノートを借りたものの、今度はそのノートの字が汚くて読めない。

参った。

後ろの席は、教え子の女の子だ。

ペチャクチャ話かけられて話していると、先生から注意された。

「おまえ達、仲がいいなぁ。」そう皮肉られると

「ま、付き合いが長いもので。」と返す私。

その後、後ろの女の子が、私を指さして、

「ついこの前まで、この人私達の先生で、、、」

と言いかけるのを、

“それ言うなー”と私は後ろを向きながら、

ジェスチャーと表情で必死に伝えようとしている時に夢から覚めた。

さて、この夢がこの一年の何を占っているか想像もつかないけれど、

まぁ嫌な夢じゃなくてよかった、、、な。


P.S

しかし、、、冷静に思い返してみると

こんな夢を見る要因に思い浮かぶところがある。

最近、私の回りの学生たちが数学の問題集を持ってきて、

“先生ならこの問題、どうやって解く?”と私を試すのである。

# 当の本人は既に解答を持っているのだから参る。

私も問題を最初っから読んで、真剣に解き始めないといけない。

そんな時、私は学生と同じフェーズである。

確かに気分は学生と同じになっている気がするんだな。

で、きっとこんな夢を見たんだろうな、、、と自己夢解析。



AM 09:01:47 | [日記]

2020年01月01日  明けましておめでとうございます。

令和2年も無事迎えました。

年が変わったからといって

特に何も変わることもありそうにありませんが、

まぁとりあえずカラダに痛いところがなければ、

良しとしましょう。

本年もよろしくお願いいたします。


P.S

けど、なんだか日々シンドいなぁ。



AM 10:11:39 | [日記]

2019年12月31日  令和元年 大晦日

一年が終わる。

今年もヘビーにいろいろあったわいな。

何十年か前に四柱推命の運勢占いをしてもらったことがある。

「アンタ60歳過ぎてからが、人生の絶頂期が来るよ。」

そんなメモ書きがある。

確かに60歳を越えて、未だに働きまくっている。

仕事量は増えてゆくばかり。

それを絶頂期というかわからないけれど、

二つの会社を走りまわりテンテコ舞いである。

それができる今のこの健康での幸せをかみしめるべきなんだろうな。

明日、歳が変わるといっても、人生が大きく変わるとは思えないけれど、

まぁ、今のこの状態が続くことができれば、とりあえずは良しとしようか。

では、皆様もよいお年をお迎えください。


P.S

年末は、紅白歌合戦を楽しむ。

これが結構楽しかったりする。

やっぱり、、、歳を取ったかな。




AM 10:14:07 | [日記]

2019年11月17日  東京地図deデート

実に最近、とある本屋のカフェカウンターで

アップルパイをほおばりながら

コーヒーをちびちび飲みながら

このブログを書いていたりする時が多い。

と今、横に若いカップルが仲良さそうに話しているのが耳に入ってきた。

東京の観光雑誌の地図を指さしながら実に楽しそうだ。

「おいしいパンケーキの店がこの辺にあるんだよね。」

「スペイン坂って、吉祥寺だっけ?」

「ここからここまで歩ける距離なんだろうか?」

「東京ってすごいよね。どこの駅も市ぐらいの大きさなんでしょ?想像できないね。」

いろいろツッコミを入れたいところもあったりするのだけれど、

その楽しそうな雰囲気がまぶしくてまぶしくて。

この若者カップルに幸あれ、と思わずにいられない今。


P.S

とりあえず私もどこかの観光雑誌買って帰ろうかなぁ。




AM 10:02:32 | [日記]

2019年10月24日  5 4s

いやなにちょうど停車出来たのでパシャッ。

4は不吉?

いえ私には好きな数字です。


P.S

そろそろオイル交換しないとな。


AM 11:34:30 | [日記]

2019年10月18日  楠瀬喜多(婦人運動家)生誕 183 周年

10月18日は、楠瀬喜多(婦人運動家)生誕 183 周年。

ということでGoogleのトップページの絵にそのイラストが登場。

申し訳ないのだけれど、

ググった時に、その絵を見て、

今日がその日とわかった人はきっと少ないんじゃないかな。

たとえ、楠瀬氏を知っていたとしても。

そもそも楠瀬氏に偉業の知名度さえ決して高くはないと思う。

でもまぁ、日本人がトップページで紹介されるのは、

私としてもうれしいことは確かだ。

しかし、、、この絵はどうにもいただけない。

まぁ、外国人がイラストを描いたであろうことは一目瞭然であるけれど、

だから仕方がないか、、、とちょっと思えないんだな。

というのが、ダメでしょ、この着物の着方。

衿元の前後逆が私としてもどうにも許せない、っつーか、気持ち悪い。

思わずGoogleに投書してやろうかと即思った次第。

# やはりオレも潜在的クレーマーか?などと。

ところが、夕方になると修正されてた。

さすがGoogleの対応の早さか?などと思ったりもしたけれど、

想像するに、ものすごい投書がGoogleに行ったんだろうな。

と、いろいろ想像して。

まぁ、とにもかくにも

とりあえずその日のうちにフィードバック処理されたことに安堵した次第。

まぁ、所詮、外国の視線からすれば、たいしたことないんだろーなー。

ちなみに左の絵の上が変更前、下が変更後。

しかし、こうやってブログにログされちゃうと

いつまでも残ってしまうネットって怖いなぁ、やっぱ。


P.S

しかし、、、である。

修正と同時に、他のところもいくらか変わっている。

例えば、男性のひげ、とか、女性の髪形とかも。

そのあたりもクレームが来たのかなぁ。

たかだか200年ほど前の日本が、そんなに貧相な国だったってか?なんてことで。

まぁ、ちょっとGoogleの内情も知りたいところである。

けれど、私としては、もう一つ。

漢字ももうちょっと漢字らしくして欲しかったな。



AM 11:12:57 | [日記]

2019年09月28日  ゴミの有無でわかる外人席

ラグビーワールドカップは、

当初、食べ物も飲み物も一切が持ち込み禁止だった。

けれど、会場での食事類の供給が全然追いつかないので、

私の観に行く日から食べ物の持ち込みが解禁になった。

しかし、相変わらず飲み物は禁止である。

まぁ、観戦しながらビールを飲むということが定番であれば、

ビールのつまみだけ持っていけばいいよね、と

コンビニでサラミとかチーズを購入。

さて、会場。

始まるまで1時間もあれば、ま、とりあえずビール飲み始めるか、と

ビール販売の列に。

何分並んだかなぁ、とりあえず一杯。

けれど、当然ゲーム開始の前になくなってしまうわな。

もう一杯買ってくるか、と売店に行くものの、超超超長蛇の列。

ビールの販売が追い付いていない。

これ、ゲーム開始に間に合わないじゃん、と諦めて

結局、飲みながらの観戦は諦めることになった。

隣の外人さんもゲーム始まる前に買いに行ったみたいなのに、

間に合わなかったな。ゲーム開始後もしばらく戻ってこなかった。

さて、ゲームも終了。「そろそろ帰るか。」と

つまみの袋やビールカップをコンビニ袋に押し込んで立ち上がる。

で、忘れ物はないかと見回すと、、、

なんていうのかなー、こういう場所で片づけるという習性がないんだよな外人達は。

ちょっと見晴らすと、面白いぐらいに

外人たちがいた座席だけにはゴミが散らかっている。

「日本にはゴミが落ちてなくきれい」

なんていう外人さん達の感想を聞くことがあるけれど、

そもそも外人さん、アンタたちゴミを最後に片づけるという習性がないんでしょうが。

# と、声を大にして。

「立つ鳥、後を濁さず」なんて言葉は英語にはないんだろうーなぁ。


P.S

隣の外人さんにチーズ鱈を贈呈したら、

最初は「なんだこれ?」って感じだったけれど、

ビール片手に一口食べたら、なくなるのはあっという間だった。

「コンビニのスナックといえども日本の美食に恐れ入ったかっ!」

ちなみに彼らはウェールズ人でありました。



AM 10:50:51 | [日記]

2019年09月24日  ラグビーワールドカップ

4年に一度じゃない、

   一生に一度だ。

そんなタイトルを見せつけられれば、

やっぱなー、、、観に行かないわけにはいかないでしょ。

# サッカーの時もそんなノリだったな。

もちろん私は“にわかラグビーファン”である。

けれど、、、いやなに、、、面白い、、、ラグビー。

まさしく肉弾戦である。

「痛くないのか?」なんて疑問は論外なのだろう。

にもかかわらず、感じるすがすがしさが不思議だ。

ほんとかどうかイギリスにこんな言葉がある。

「ラグビーは紳士がやる野蛮なスポーツ、

   サッカーは野蛮人がやる紳士的なスポーツ」

実に当たっていると思う。

激しい行為の中にも、サッカーよりも実にスポーツマンシップが

私には感じられるのですね。

うん、絶対に私は、ラグビー好きになったと思う。


P.S

もうただただ大きなケガをしないように祈るばかりである。



AM 11:34:30 | [日記]

2019年09月06日  「ひよっこ」が、、、消えた。

めちゃショックな出来事である。

なにがって、、、

ひよっこが、、、消えた。

それも、、、全部。

泣きそう、、、。


「ひよっこ」とは、朝ドラである。

半年間、泣いて笑ってとても楽しませてもらった。

で、感動したシーン、泣けたシーンのある回は、

総て録画を残しておいたのに、、、。

と、ところが、、、動画データを整理していて、

ちょうど容量が合うハードディスクがあったので、

そこに全部をコピー。

# 何十ギガだったか忘れた。

そこまでは良かったのに、空きスペースに

もっと古い「カーネーション」をコピーしたら、、、

なんかちょっと動きがおかしいな、と思ったけれど、

そのままコピーして、終わってみたら、ひよっこが消されてた。

何とかリカバリできるかと修復も試みたけれど、

サルベージ作業中に、後からコピーした「カーネーション」に

まるまる上書きされていたことが判明。

どうにも元に戻せない。それがわかった時は、気を失いそうになった。

メチャ悔しい。

ただ、そのHDDは2001年製だった。

あ〜そりゃ無理もないわぁ。

いつもS.M.A.R.T.調べてて、何も問題がなかったってことは、

大事故は突然起きるものだと思い知った出来事でありました。

ちなみに写真は、こんなディスク二度と使ってはならぬ、と

分解して取り出した内部ディスク。

基本的に磁気ヘッドは非接触でわずかに浮いているはずなのに、

こうやって跡がついているということは、

わずかな接触の積み重ねの結果なんだろうなぁ。

やっぱHDDだけに頼るのは危険だ、ってことで

これからは、ブルーレイで併用バックアップする必要なあるなぁ、

と、つくづく。


P.S

実に朝ドラであれば、お金さえ出せば、DVDボックスで手に入らないことはない。

けれど、何が哀しいかっていえば、

自分の選択した結果が消えてしまったことである。

日々残すかどうかを迷いながらも、

この回はもう二度と観る必要はないな、と決断していったことの消失である。

残りの人生で朝ドラをまるまる見直すなんてことは私はあり得ないと思う。

だからこそ、あのシーンをもう一回、と思った時に

すぐにアクセスできなくなってしまったことが実に悔しいのである。

う〜ん、悔しい。



AM 09:55:01 | [日記]

2019年09月04日  最強のおばちゃん

いやなに、とある医院でのことである。

完全制のその医院、いつも時間にギリギリ飛び込んで行く自分が情けない。

今日も最終っぽい時間にしてもらったのに、やはりギリだった。

で、治療が終わって出てくると、待合室におばちゃんが。

受付の女性がおばちゃんに尋ねる。

「今日は、どうされましたか?」

「この前予約の時間に来れなかったので、今来ました。」

受付の人も看護師さんもお医者さんも絶句の様相。

“なんの為の予約だよ〜”というセリフが

室内にオーラとして漂っているのがわかる。

なんの悪びれもせず淡々としゃべっているそのおばさんに

呆れる以上に、ある種の“あこがれ”を感じてしまった

軟弱な私でありました。


P.S

ただ、なんだかんだ言っても

結局、治療を受けてしまったからには、、、

おばちゃん、アッパレである。(軽蔑をこめて、、、)




AM 09:49:35 | [日記]

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