Yuki コルクボード
川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+15
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2020年09月13日  天気の子

まさしく新海ワールドでしたね。

現実性は、もはや関係なく

15歳少年少女の織りなすストーリーが

とりあえずの感動を与えてくれます。

しかし、絵が背景がやはり綺麗だなぁ。

雲の描写、水の描写、そして、

非常階段を駆け上がるあのシーンは、アニメの新境地を開いた感を受けました。

ちょっとそこ行き過ぎてないか?とも思うところもありましたが、

悪人が出てこないストーリーは、何気に嬉しいです。

とにもかくにも、背景+セリフ+音楽の効果を

最大限に活かしたアニメの一本であることは間違いないでしょう。

思わずRADWIMPSのサントラをダウンロードしようか迷ってしまったんだな。


P.S

いつも中学生前後のガキネタの物語はどうにも好きになれないことが多い私ですが、

今回のこの映画は、妙に素直に観れたのは、なんでかな?

あまりにも日々可哀そうで、それでも一生懸命な姿に。

やはり、こちら側の気分のせいなのかな?






AM 11:19:44 | [映画]

2020年09月11日  時間はあなたの人生の貨幣である

時間はあなたの人生の貨幣である。

あなたが所有する唯一の貨幣であり、

それをどう使うかを決められるのはあなただけだ。

あなたの代わりに、

他人に使わせないように気をつけなければいけない。

   カール・サンドバーグ(作家)

-----

ここのところVRで過ごす時間が長い。

その時間が楽しければ時間の浪費とは思わないのだけれど、

仮想空間もリアルも同じ時間の流れに無情さを感じる瞬間がある。

どっちに居ても、余命が減っていく現実が

なんだか悔しい。


P.S

それにつけても、、、

Jumbotronが憎い。

# わからない方へ深謝。








AM 09:58:18 | [言葉の感触]

2020年09月09日  エクステンションエアーバルブ

私の乗っている原付のタイヤが

とても空気が入れにくくて

思わずアマゾンでポチっ。

これで90度曲がってくれれば、

何の障害もなく、私の空気入れで入れられる、と思って。

結果、、、

確かに空気は入れ易くはなった。

けれど、このバルブを抜く時に

“ブシュッ”とかなり空気が抜けるのである。

確かに、それはアマゾンの口コミにも書かれていた。

けど、いろいろな口コミがある。

猛烈に抜けるという人。

そのぐらい気にしないという人。

抜ける分多めに入れりゃいいじゃん、という人。

多めに入れたら、適性圧範囲を超えることになるじゃん、という人。

いろいろなるほどね、と思ったりも。

私はと言えば、、、やはりあの空気が抜ける時のブシュっていう音の大きさに負けた。

どのくらい抜けたかがわからないからね。

だからこのバルブは、空気圧ゲージを持っている人なら満足いく結果になるのでありましょう。

じゃ。次はゲージを買うかぁ?

やっぱ今度は、そのゲージが使いやすいかが問題になるから

アマゾンで買うより、現物見ないとなぁ、、、。←今ココ。


P.S

たまにしか空気気にしないんだから、ま、今のままのやり方でいいっかー、

と、何も進展していない、、、。 ←今ココ。

そんな程度の原付乗りですみません。



AM 09:51:02 | [コレクション]

2020年09月07日  プリティ・ウーマン

レンタルショップの旧作DVD無料券が1枚あったもので、

そう言えば、昔観たなぁ、と

フト目に留まった懐かしい一本を借りた。

30年ほど前の作品で、人気もあって内容もよく覚えていたけれど、

こちらが歳を取ったら、きっと観方が変わっているんじゃないか、、、と。

そもそも根底に思うのは、、、

この映画に対する人気というのは、何なんだろう?

オトコから観たこの映画の魅力は、

オンナから観たら、まったく違ったりしないのか?

それに、この手のお話は、現代ではもう作れないんじゃないか?とも。

ただ、こちらも歳を取ってくると観方が確かに違っている。

昔は、ある種の憧れみたいなものを感じていたと思うけれど、

今となっては、世間知らずな若造カップル(ちょっと極端な表現だな。)に見えがちなのがつらい。

街角に立っていた女性のシンデレラストーリー?

知力でのし上がった富豪の一時的な気まぐれ?

なんて思えてしまうのだから哀しい。

まぁ、所詮今から思えば、バブル期の作品であることには間違いないでしょう。


P.S

ジュリアロバーツも魅力的な女性ではあるけれど、

美人、ていうのとはちょっと違う気がするんだな。

でも、女性は見た目じゃない、というのを感じさせてくれたのも

やっぱ、こちらが歳を取ったからだろうなぁ、、、。





AM 09:23:34 | [映画]

2020年09月05日  ジェネリックについて

いやなにこんなシールをもらったのでパシャっ。

ジェネリックでお願いシールであります。

いやなに思うのでありますが、

このシステムは、先行開発メーカーさん、もう儲けるよりも広めようよ的なことなのであろうか。

先行メーカーは、約10年先行した単独権利期間に、

充分に開発費分を取り返し、

利益をたんまりゲットしたのであろうな。

国をあげて、ジェネリックを使って、薬代の負担を減らそう、というのは私はよく理解できる。

しかし、国がここまであからさまに表現するのもなんだか微妙な感じがしないわけではない。

けど、ジェネリックは、先行品と全く同じではない、とも。

10年の先行期間中に後発企業は、それに飲みやすさや使いやすさを加えて進化している、とも。

であれば、ジェネリックの方が薬としては改善品と言えるのかも。

けれど、ジェネリック利用度は、決して100%ではない。

それは、ブランド志向があるから?開発メーカーへの寄付?マネ企業への不信感?

いろいろ微妙なところがわからないままジェネリックを使っているのが私のホンネだったりする。

ま、ジェネリックで特に問題を感じないのでノープロブレムです。


P.S

やはり、、、個人的には、、、安いのが、、、最優先課題だしぃ。







AM 09:16:36 | [思考の散歩]


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