Yuki コルクボード
YukiCorkBoard 川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

NHK















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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+13
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2018年05月31日  LEADER と BOSS

いやなに

わかり易い画だったモノで

ツイッターから無断借用。

中東の方のツイッターらしいのがまた感心。

BOSSは、自分がこういう状態だってのがわかっているのかな?


P.S

もっともBOSSというものがこういうモノとわかっていて

それを目指す、ってのもある種の価値観ではアリだとも思えますが。

貴方は、リーダーを目指しますか?BOSSを目指しますか?

# BOSSを目指しているのに、いつまで経ってもLEADERっていう

# 現実の人も少なくはなさそうなのですが、、、ね。


AM 05:15:14 | [思考の散歩]

2018年05月29日  READY PLAYER ONE

まずこのタイトルを知った時に思うたこと。

最後に“1”って付くことは、

もう続編ありきの映画かよっ。なんて。

さて、この映画、VRネタと聞けば、外さないわけにはいかない。

けれど、まさにこの映画、オヤジたちの為の映画である。(きっぱり)

そして、スピルバーグのSFに関する人生の再結集の映画な気がするなぁ。

しかし、よくここまで様々なキャラを集めたものである。

版権を取得するのに、メチャクチャ大変だったであろうことは

容易に想像がつく。それにかかった費用は、どんな額になるのだろう?

とまぁ、ストーリーと関係ない部分ばかりついつい先に書き始めてしまうのは、

ストーリーについて書き始めると、止まらなくなりそうだからである。

さて、人生のかなりのパワーを3D・VRに注ぎ込んでいる私としては、

なかなか感心するところが実に多かった映画である。

VRやゲームのおもしろさ、物理的な仕組み、そしては、その問題点まで

実に現実的なレベルで網羅されているのである。

今まで、そんなこんなを想像していた様々なことを

現実的に目の当たりにしてくれるのである。

私には、それが実に面白く、楽しかったのである。

いつかまさにこんな世界が来るんだろうなぁ。

ちょっと生まれるのが早かったかな。なんて思ったりもするなぁ。

まぁ、ストーリーについては、避けよう。

もう一回観に行きたいけれど、なかなか良席が取れなく。

やっぱりIMAX3Dで見るべき映画だと思いますよ。

早くDVD化されるのを期待してやまない。

1980年代、ゲームに一時でも熱中したことがあるまだ若かった今オヤジには、

必須の映画だと思います。(断言)


P.S

遥か昔、二人で一緒にゲームをする時には、

二人のプレーヤーが交互に入れ替わって競い合ったものである。

その時に、一人目のゲーム開始時に表示された一行が

“READY PLAYER ONE”

# ホラ、懐かしいでしょ?

タイトルはここから来ているという。

ならば、やっぱり期待していますよ、スピルバーグ殿。

“READY PLAYER TWO”を。 是非っ!



AM 05:12:19 | [映画]

2018年05月27日  IMAX特別招待券

写真は、IMAXの特別招待券であります。

こんなモノもあるんだぁ、と記念撮影。

時は、「READY PLAYER ONE」の鑑賞中。

IMAX3Dの片目が何故かモノクロに。

最初は、これも映画の効果のひとつか?と思ってはいたものの、

はっきり言って見にくい。

で、その状態で延々と続いていれば、

「これなんかおかしくね?」

と回りの鑑賞者もメガネをずらして見てみたりしだした。

あのね、IMAX3Dは、直線偏向のメガネなわけで、

メガネのせいで色がなくなるとは思えないよ。

# (回りに告げたかった。)

# が、自分でもスクリーン上での見え方も気になったりして

# メガネをずらしてみたりしたのでありますが。

やがて10分ぐらいも観た所で、中断。

そして、会場が明るくなって、修理開始。

結構、待たされたな。

で、修理が終わったら、「最初っから上映し直します。」とのアナウンス。

こちらも新たに頭をリセットして、再鑑賞開始です。

まぁ、こちらは全編連続して観られたわけで損失感はないのだけれど、

観終わって、場内から出る時に何かを配っている。

で、受け取ってみたら、この招待券でした。

観賞者全員に配布されるわけだから、

「これ、エライ損失にならない?」と気にもなりましたが、

映画館を出たら、もっとパニックが。

以降の上映開始が30分程も遅れているわけだから、

入口がごった返しているワケで。

映画館もリスク管理は大変だなぁ、とつくづく思うワケでした。


P.S

けど、、、最終上映が終了するのは、

午前0時を越えちゃったんだろうなぁ、終電大丈夫?

「青少年健全育成条例」での18歳未満の21時以降の入場禁止規定はどうなっちゃっうんだ?

いろいろ疑問は尽きませんが、まぁきっと大手映画館だもの、

ちゃんと対策も出来ているんだろうなぁ、と勝手に思い込んで。

# って、こういうの書くとまずいのかな。

AM 05:07:55 | [写真館]

2018年05月25日  自分の人生に関しては

自分の人生に関しては、

俺もお前も読者じゃねえ。

作者の方だよ。

結末くらい、変えられるだろ。

----

還暦も過ぎると、こういう言葉が身に刺さる。

今さら、大きな夢が叶った叶わなかった的な議論をするつもりも必要もないけれど、

ま、それなりに納得できるソフトランディングしたいよなぁ、と

つくづく思う。

可もなく不可もない人生だった、と思えれば、もう充分なんだけどさ。


P.S

ま、まだこれから大きな面倒なコト起きないよなぁ。

密かに祈ってしまいますわ。


AM 04:58:09 | [言葉の感触]

2018年05月23日  リメンバー・ミー

無料券で鑑賞。

# が、いけなかったのだろうか。

何度も落ちかかってしまった。

あまりにも評判が良さそうなので、

やはり観ておくか、、、と映画館に。

けれど、やっぱ子供ネタは、どうにも苦手だし。

そもそも音が、声が、デカ過ぎるよ。

なんとなく外界を遮断しようと本能が働いた感があります。

しかし、最期にはハラハラドキドキさせ、

いつものパターンの悪役がいて、大きな誤解が解けて、

あ〜ダメだぁ、と思わせた後、大団円を迎えるのは

なんとなくピクサー(ディスニー?)のお決まりパターンで

その大王道のストーリであれば、このオヤジ、もう泣けません。

“あぁ、そういうことだったのね。”

で観終わってしまって、自分の心の乾燥さが気になった映画でした。

# けど、評価高いんだよなぁ、この映画。ちょっと不思議。


P.S

原題は、“Coco”。おばぁちゃんの名前である。

日本で“リメンバー・ミー”に置き換えたのは、理解できるけれど、

この原題で上映されている米国感覚がちょっと詳しく知りたいなぁ。

この前観た“ハドソン川の奇跡”も原題は“SULLY”で

それは、単に機長のニックネームだったりする。

やはり、個人名がウケるのだろうか?

映画を観なければわからないタイトルがいいのだろうか?

そんなネーミング感覚、わからぬでもないけれど、

誰か、ちゃんと文字にして解説してもらいたいです。




AM 04:17:05 | [映画]


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