三千里「お気楽日記」
その日感じたことを、気ままにかつ自分勝手に記す「お気楽日記」です。

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2004年06月25日  ドン小西
ドン小西氏と言えば、最近マスコミにも頻繁に登場するデザイナーだが、その批評は辛口だ。
週刊朝日に掲載している「おしゃれ度チャック」でも、その辛口ぶりが存分に発揮されている。
他人のことを偉そうに批評して、あなたはそんなに凄いのかと感じたのだが、氏の公式HPを見るとやはりそれなりに凄い人のようだ。
他人のファッション批評といえば、おすぎとピーコの両氏を思い出すが、辛口にこき下ろすそのやり方はどこか共通点を感じる。

AM 10:45:16 | [日記]

2004年06月23日  HPいじり
自分の運営しているHPのページランクが4から5に上がった。
ご存知の方も多いと思うが、ページランクとはGoogle独自の基準で、そのHPの重要度を表すものだ。
個人のHPではこれ以上ページランクを上げることは難しい。
言い換えればもう目標とするレベルまで達したと言うことだ。
傍から見ればどうでも良いことなのだが、少なくとも自己満足は得られた。

PM 11:31:53 | [日記]

2004年06月20日  もはやキューピースマイルでは無い
全米オープンでの丸山茂樹選手の活躍が素晴らしい。
少し前にテレビで見たが、一時期首の痛みで本当にどん底を味わったようだ。
今回の全米オープンでも丸チャンスマイルは健在だが、丸山選手がアメリカツアーでメジャーになり始めた頃、その笑顔は「キューピースマイル」として人気を博していたと記憶している。
しかし今は同じ笑顔でも「キューピー」というような子供っぽいイメージは無い。
「僕は精神的に成長した」そう言い切れる丸山選手の言葉には重みがある。
それだけ自分に自信があるのだろう。
第3ラウンドの最終ホールでダブルボギーを叩いたが、今の丸山選手ならそれが尾を引くことは無さそうだ。
日本の全ゴルフファン悲願のメジャー制覇に向けて、頑張れ丸ちゃん!

PM 09:46:15 | [日記]

2004年06月19日  天は二物を与える、しかし…
今日テレビを見ていたら、女優の高田万由子さんが出演していた。
高田万由子さんと言えば言わずと知れた東大卒の才媛で、しかも女優になるほどの美貌の持ち主、さらに家は大金持ちと二物三物を与えられた特別な人なのだ。
しかし今日テレビを見ていて感じたのだが、失礼ながら少し年を取ったような気がした。
二物三物を与えられる人にも平等に老いは来る。
何故かちょっとホッとさせられた。

AM 12:00:38 | [日記]

2004年06月17日  ある意味勲章
日本PTA全国協議会が16日公表した調査で、親の26%が「子どもに見せたくないテレビ番組がある」と答え、トップには「ロンドンハーツ」が挙がった。
調査対象は小5と中2の子どもと親。見せたくないとした親の17%が「ロンドンハーツ」を挙げ、次いで「水10!」が13%、昨年トップの「クレヨンしんちゃん」は11%、「志村けんのバカ殿様」が7%だった。
しかしある意味名前が挙がる番組は人気番組の裏返しともいえる。
大昔低俗番組と言われた「8時だよ全員集合!」は、長い時を経て伝説の番組となった。
果たして「ロンドンハーツ」も同じように何年か先に伝説の番組になれるだろうか?
個人的な見解としてはちょっと難しそうだが。

PM 11:12:37 | [日記]

2004年06月15日  生きているから…
今から約15年前、宮崎支店に勤務していた頃に一緒に働いていた方が亡くなった。
事務職の女性で、当時40代半ばだったと思うが、仕事に厳しく時として煙たがられるほど迫力のある方であった。
その方も数年前から糖尿病を患い、更には癌なども発病して以前の雰囲気とは全くかけ離れた状況だったようだ。
やはり健康に生きてなんぼだと改めて感じた。
いくら苦しくても生きているから喜びも来るのだ。
生きていることのありがたみをもっと感じなければ。

PM 11:50:39 | [日記]

2004年06月13日  マリノアシティ
福岡に来て初めて百道にあるマリノアシティに行ってみた。
マリノアシティはディスカウント店や飲食店、おまけに観覧車まである複合施設なのだが、今ひとつパッとしなかった。
その中でも一番パッとしなかったのは駐車場だ。
3階で降りたのだが、エレベーターもエスカレータも使えず、階段を使うしかない造りになっていた。
大きな荷物を抱えて階段を上るのは何とも虚しかった。
駐車場の出口にもがっかりした。
出口は2箇所あるのだが1箇所は角度がきつく、精算機にカードが刺しづらいため、一方の出口に全ての車が集中して渋滞していた。
大して混む時間ではなかったにも係らず…
ちょっときつい言い方になるかもしれないが、ここでしか買えない物があるわけでもないので、もう行かなくても良いかなという気持ちになってしまった。

PM 10:07:59 | [日記]

2004年06月12日  近鉄身売り
近鉄がオリックスに身売りすることになった。
大昔の話になるが、近鉄と言えば地味な球団ながら、親会社がしっかりしており、選手の待遇が良いと聞いたことがある。
この不況に加えて選手の年俸高騰で球団経営が立ち行かなくなったのだろう。
野球協約では同じ親会社が2つの球団を所有することは出来ないと聞くが、今後どうなって行くのだろう。
まだシーズン中にもかかわらず、こんなことで本業に集中できなくなる近鉄とオリックスの選手が気の毒だ。

PM 09:55:13 | [日記]

2004年06月09日  スマイル0円
出張帰りに小田原駅のマクドナルドで昼食を食べることにしたが、店の様子を見て思わず驚いてしまった。
店員の中にどう見ても60歳以上と思われる老人(男性)が二人いたのだ。
これまで数え切れないほどマクドナルドに行ったが、このような光景は初めて見た。
一生懸命働く老人の方には大変申し訳ないのだが、若い店員が機敏な動きでお客に接するのに対し、その動きも雰囲気もマクドナルドにはちょっと馴染まなかった。
よく高校時代に友人が、“スマイル 0円”と書いた値段表を見て、若いお姉さんに「スマイル下さ〜い!」と言っていたが、もし同じ声かけをこの老人達にしたとしたら、どのようなスマイルが返ってきただろう。
必死に動き回る老人の顔には、笑顔を作る余裕は無さそうだったが。

PM 12:22:32 | [日記]

2004年06月05日  世の中の善と悪とを比べれば…
世の中の善と悪とを比べれば、恥ずかしながら悪が勝つ…
時代劇「必殺仕事人」で流れるフレーズだが、この世の中には本当に信じられないような悪人がいる。
そして一方その悪人にいいように騙される人も。
当然悪いのは悪人のほうで、騙された方には何の罪も無い。
しかしもう少し注意を払っていれば、あるいは下手に欲をかかなければ被害に遭わなかったケースも多いのではないだろうか?
今日も気の毒なケースに遭遇した。
しかし後の祭りだ。

PM 10:49:37 | [日記]

2004年06月04日  これでさらに売れる?
俳優の清水健太郎がまたまた逮捕された。
清水健太郎と言えば失恋レストランで鮮烈なデビューを飾ったが、当時評判だった「健太郎カット」は今で言う「パンチパーマ」であったことはあまり知られていない。
今回で4度目の逮捕らしいが、驚いたことに逮捕される度に仕事の依頼が増えていると言う。
何度逮捕されても元に戻れる芸能界は美味しい。
今回の逮捕でさらに仕事の依頼が増えることだろう。
そういう意味では「おめでとう!」なのだろうか?

PM 11:21:34 | [日記]


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