三千里「お気楽日記」
その日感じたことを、気ままにかつ自分勝手に記す「お気楽日記」です。

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2003年10月31日  気持ちの盛り上げが大事!
私の日本シリーズ予想は、惜しくも外れてしまった。
当初は4勝2敗でダイエーだったが、星野監督の辞任発表で4勝3敗で阪神に変更した。
最終戦までは完璧に予想したとおりの展開だったのだが、最終的にダイエーが勝てたのは、福岡市民のダイエーを愛する気持ちが選手に伝わったからだろう。
甲子園で阪神に3連敗した翌日、ダイエーの選手たちは失意の中博多駅に到着した。
そこで待ち受けていたのは3,000人のダイエーファンだった。
来ていた全ての人たちがダイエーの選手たちを温かく迎えてくれたのだ。
「俺たちを信じてくれている」「うれしい!!」博多のファンの暖かい声援で、選手たちが蘇った。
そこからはあれよあれよと言う間に2連勝し、ダイエーは日本一の座に輝いた。
今回の優勝でダイエーは真の意味で福岡の人たちと一つになった気がする。
福岡のファンと一体となったダイエーホークスの強さは、しばらく続きそうだ。

PM 10:20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月29日  ひろみ饅頭
前々から気になっていたのだが、「ひろみ饅頭」が実際に存在していることが分かった。
「ひろみ饅頭」のひろみは、言わずと知れた“ひろみ GO”の「ひろみ」で、郷ひろみの親戚が売っているらしい。
ひろみは福岡の出身だが、そのことを知らない人も意外に多いようだ。
糟屋郡が生んだスーパースター「郷ひろみ」の名がついた「ひろみ饅頭」を一度は食べてみたいものだ。

PM 10:41:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月28日  犬の散歩
散歩中に犬をつながなかったため、通行人に重症を負わせた男が起訴された。
「悪質だったと言う理由で略式起訴ではなく公判請求した」と言うが、当たり前である。
時々大型犬をつながずに人ごみで放している人がいるが、はっきり言って腹が立つ。
以前ある公園で、犬を離している人を注意したことがある。
「犬も走りたがっているから放した」などと言い訳をしたため、思わず言ってしまった。「犬ではなくてあなたが放したかったんじゃないですか? 紐を解いたのは犬ではなくてあなたでしょ」「・・・」
バツが悪そうにその場を去って行ったが、犬を飼う人間は最低限のマナーくらいは守って欲しいものだ。

PM 10:55:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月26日  合唱団の演奏会
今日は天神のホールに合唱団の演奏会を聞きに行った。
会場はほぼ満席で大盛況であったが、私は演奏の途中でグーグー寝てしまった。
合唱団の名誉のために言っておくが、演奏会がつまらなかったからではない。
素晴らしい歌声に心を癒されて、心地良くなってしまったのだ。
周りを見回すと、自分と同じように眠っている人が数多くいた。
ただいくら心地良くても寝るのは失礼だと分かってはいる。
「合唱団の皆さん、申し訳ない!」そう思いながら演奏中に再び眠りに着いた。

PM 10:46:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月25日  現実逃避
最近HPの更新を頻繁にしている。
仕事のストレスを発散するため、PCいじりに逃げているのだ。
これは今に始まったことではない。
「ストレスが溜まっている時には、サイトが充実する」これは私のHPでは定説だ。

PM 11:49:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月24日  ホッと一息
会社近くの交差点で信号待ちをしていたら、いきなり「hoshiさん!」と声を掛けられた。
誰かと思って見てみると、現在は北九州に勤務している後輩であった。聞けば今日は会議で福岡に来たと言う。
「hoshiさん、何か顔変わりましたね。疲れてますよ」と後輩が言う。
「疲れ切っているんだよ、分かるだろう?」
昨年まで同じ仕事をしていた者同士ならではの会話だ。
ふと横を見るともう一人男の人がいる。
「こちらは?」と尋ねると、その人から「昔会ってるから知ってるでしょ?」と答えが返ってきた。
よ〜く見ると、10数年ぶりに会う、先輩のIさんだ。
「Iさんですか?!」「久しぶりですね〜」
すっかり年をとっていたが、やさしい表情はそのままだ。
このIさんもいま自分がしているのと同じ仕事で、大変苦労をした人なのだ。
僅か5分ほどの会話であったが、その会話が信じられないほど自分の心を癒してくれた。
大変な偶然だが、命を救われたと思えるくらい有難い出来事であった

AM 12:39:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月23日  カリスマ指揮官
阪神が金本のサヨナラホームランで2勝2敗のタイに持ち込んだ。
シリーズに入る前、星野監督は「歴史に残るシリーズにしたい」と言っていた。
星野監督はカリスマ監督の一人だと思うが、カリスマ監督の言うことは、何故か的中するのだ。
今回のシリーズは、恐らく星野監督の予言どおり、歴史に残るシリーズになるのだと思うが、どういう意味で「歴史に残る」かについては、私も予想がつかない。
福岡ドームで連敗し、あっさり終わるかと思われたが、これも星野監督の「予言」が現実になる序章に過ぎなかったのだろう。
敢えて予想するなら、3勝3敗で迎えた第7戦で、阪神が信じられないような大逆転劇を演じると言ったところであろうか。

PM 11:23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月22日  ウチワエビ
会社の人からウチワエビという海老をいただいた。
五島列島の福江島近辺で採れたとのことで、家に持ち帰ってもまだ生きていた。
食べ方がよく分からなかったので、オーソドックスに塩茹でにしてみた。
伊勢海老に似た味で、とても美味しかった。
五島といえばゴンサバという、脂の乗り切った最高の鯖が獲れるところだ。
いつも新鮮で最高の魚介類を食べられる島の人々は、我々よりもよっぽど豊かな暮らしをしている気がする。

PM 11:14:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月21日  福岡の道路
福岡の道路は、京都が碁盤の目のようになっているのに対して、整然としていない。
まだ慣れないせいもあるのだろうが、違うルートを選んだ時に方向が分からなくなることがある。
最近聞いた話だが、福岡の道路はわざとそのように作ってあるらしい。
その昔、元寇で攻められて以来、中心地に攻め入られないように道を複雑にしていると言うのだ。
なるほどそれなら納得も出来る。
しかし元寇が今の街並みにまで影響を与えているとは…
物事にはそれぞれ理由(わけ)があるのだなと言うことを、しみじみ感じた。

AM 12:26:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月20日  ダイエーに勢いをつけたあのシーン
恐らく全国的に見れば、ワールドシリーズが最も注目されているだろうが、私の住む福岡では日本シリーズの話題で持ちきりだ。
ダイエーが2連勝したが、勢いを決定付けるシーンが第一戦にあったと私は感じている。
そのシーンとは、城島が高めのストレートを九州男児の荒々しさそのままに強引にスタンドに放り込んだシーンだ。
福岡ではダイエー戦の中継がよくあり、城島の同じようなバッティングを何度か見たことがあるが、セリーグの野球ではあまりお目にかかれない、豪快なバッティングだったのだ。
あれこそが玄界灘の荒波をイメージさせる、そう西鉄ライオンズの野武士野球をも連想させるダイエーの野球なのだ。
あの豪快な打撃が、ダイエーに自信と誇りと勢いをもたらしたのではないか。
戦前私は阪神が4勝3敗で勝つと予言していたが、この予想は城島のあのバッティングで粉々になってしまったのかもしれない。

PM 10:31:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月19日  精をつける
最近外出していなかったのだが、「このままではストレスが溜まる!」ということで、佐賀方面へドライブに出かけてきた。
コスモスなどを見学した後、武雄にある佐賀牛のお店に行くことにした。
ここの佐賀牛のレベルは一言では語れないくらい凄い。
おやじさんにサービスしてもらっていることもあるが、他の店で食べれば今日の支払いの2倍以上は行くだろう。
来週からの激務に向けて、少しは精がついたような気がする。

PM 09:42:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月18日  箱根路
九州ではマスコミも小さな扱いだが、箱根駅伝の予選会が行われ、自分の母校も滑り込みで本大会出場を決めた。
以前は常に優勝を狙える位置にいたのだが、現在はシード校入り(9位以内)が目標と言う寂しい状況だ。
まあそれもやむを得ない。箱根駅伝は大学をアピールするには絶好の機会で、他の学校は推薦入学で有名選手をごっそりとさらっていく。
私の母校では、推薦枠が厳しく、ほんの数名の有望選手しか取ることが出来ないのだ。
それは出身高校名を見れば一目瞭然で、走っているメンバーには、全国的に名の知れた超進学校の出身者も多い。
しかしそれも我々の誇りなのだ。一般入試で入ってきた選手が、4年生の頃には立派に成長し、活躍している姿は感動に値する。
今年も頑張れ、後輩たち!

PM 01:00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月17日  星野監督勇退
阪神の星野監督が勇退するという報道が流れた。
あのタイガースをリーグ優勝に導いた名監督が、僅か2年で監督を辞めるというのは正直驚きだ。
しかしこのニュースが今流れたことにより、日本シリーズの勝敗にも微妙な影響がある気がする。
これまでは、優勝を争う一方のチームが、球団系列の新聞社を使って、相手チームを動揺させるために「監督退団!」といったニュースを流すことがしばしばあった。
今回の日本シリーズは、ダイエー有利と見ていたが、これで流れが変わるだろう。
これまでのケースと違って、選手は動揺するのではなく、むしろ「監督を男にしてあげたい!」という気持ちで、燃えに燃えるのではないか。
シリーズの予想を、4勝2敗でダイエーとしていたが、4勝3敗で阪神に変更した。

AM 11:20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月15日  ログ解析
インフォシークのログ解析に申込みをした。
これで自分のHPの各ページに、どの程度アクセスがあるのかが一目瞭然になった。
一番の人気コーナーは「全国のオオクワガタ」で、これはある程度予想できたのだが、二番目は意外にも「この虫の名は?」であった。
ログ解析はとても面白い。
もう少しじっくり見てみようと思う。

PM 11:08:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月14日  帯状疱疹
一週間前から体の調子が気になっていたのだが、症状が改善しなかったため今日病院に行ってきた。
診断は予想通り「帯状疱疹」であった。
抵抗力が落ちている時に発症するらしいのだが、仕事がうまくいかず、疲れ切っていたことが原因だろう。
「48時間以内に治療をしていないから、神経痛が残る」と医者に言われ、さらに疲れて帰ってきた。
「すぐさま医者に行ける時間のあるような状況なら、ストレスなんか溜まるもんか!」悔し紛れに心の中でつぶやいた。

PM 11:02:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月12日  親の言うことを信じるな
再来年の就職戦線が既に開始しているらしい。
相変わらず学生の就職は大変厳しいようだが、内定をもらっても親の反対で内定を辞退してくるケースが多いと言う。
「名前の通った大企業に就職して欲しい」というのが親の希望のようだが、実際にそれはかなり難しい。
有名企業ばかりを受けては不合格になり、自己嫌悪に陥る学生も多いらしく、見かねた経済同友会の幹部が「親の言うことを信じてはいけません。30年前の知識だから危ない。自分の頭で考えなさい」というコメントを出していた。
確かにそうだと思うが、一方で最も実力主義の感が強いプロ野球でさえ、高校生には逆指名の権利を与えていない。
「未成年で判断力がまだ無いから…」というのがその理由のようだが、大人は立場立場で自分たちに都合の良いことを言う。
自分も親も判断力が無いなら、どうしたら良いのだろう?
判断に迷ったら、今流行りの占い師にでも見てもらったほうが良いのかもしれない。

AM 10:35:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月11日  誰が謝罪すべき?
九州大学の大学院生が大麻栽培で逮捕された。
最近福岡では暗い事件が続いており、何か怖い地域と言う感じさえしてきた。
九大生の件では、大学の副学長がコメントを出していた。
こうした事件が起きると、あたかも「学校の教育が行き届いていないのでは?」と言いたげな記事を見かけるが、私はそうは思わない。
いじめを放置して事件になったようなケースならともかく、学生が大麻を栽培したことで、どうして大学がコメントを出さなければならないのだろう?
大学側もよい迷惑だと思う。
学生の犯罪に対して、敢えて誰かがコメントしろと言うのなら、それは親だと思うのだが…

AM 12:28:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月10日  真夜中の帰宅
今日は職場の飲み会があった。
飲み会と言っても部下のために行う会で、自分たちが楽しむ会ではない。
最後は先輩が酔いつぶれて家まで送ったため、帰宅したのは深夜4時前であった。
明日は10時半に天神に出かける予定があるので、とてもしんどい。
大変な一日であった。

AM 03:37:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月09日  どうしてなのだろう?
ヤクルトのラミレスとベイスターズのウッズがホームラン王争いをしている。
松井無きセリーグのホームランキング争いが、外国人選手中心と言うのも寂しい気がするが、いつもながらに思うのはヤクルトの外国人選手選びの凄さだ。
ざっと思いつくだけで、マニエル、ヒルトン、ホーナー、ペタジーニなど記憶にも記録にも残る選手ばかりだ。
大枚を叩いてほとんど活躍もしない選手を何人も抱える某チームとは大変な差がある。
やはりフロントの力なのだろう。
同じようなことが近鉄にも言える気がする。
やはり何事もやり方しだいと言うことか?

PM 10:55:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月08日  元に戻れる世界
田中真紀子が選挙に出るらしい。
「不起訴処分になったことで満を持して政界に復帰する」と新聞には書いてあった。
良いか悪いかは別にして、一般的には法律に違反する疑惑を持たれ、いったん職を辞した人間が、全く同じ地位に帰りつくことは不可能だろう。
私が思いつく中で、警察のご厄介になっても完全に元の位置に戻れる世界、それは芸能界とプロ野球界と政界の3つだ。
厳しい世界かもしれないが、ある意味では甘い世界だ。

AM 12:15:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月07日  あの最強打者が…
中日の監督に落合が内定したらしい。
少し前にも話題にはのぼっていたが、天才ゆえその感性の指導が評価されないという理由で監督にはならないだろうと報じられていた。
以前の日記で松井が日本プロ野球史上最高の打者だと書いたが、大事な人を忘れていた。それが落合博満その人である。
落合には驚くべきシーンを何度も見せられた。
大魔神佐々木から打ったライトスタンドへのアーチや、巨人の西本から決め球のシュートを信じられないほど体を開いてレフとスタンドに打ち込んだシーン、斉藤のノーヒットノーランの夢を砕くアーチ、村田兆治の復帰を祝う大アーチなど、枚挙に暇が無い。
俺流を貫き、名球会への入会すら拒否する。
何ともカッコ良い存在なのだ。
監督としての力量は未知数だが、来期の中日は楽しみだ。

PM 11:40:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月06日  どうしたら良いものか…
仕事が絶不調だ。
前年比で43%という体たらくだ。
かといって有効な手立ては思いつかない。
しばらく地獄が続きそうだ。

AM 12:19:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月05日  体力低下
今日は地区の運動会があった。
普段全く運動をしていない私は、怪我が怖くどの種目にもエントリーはしなかった。
小学校のグラウンドを使用していたが、競技の合間に鉄棒をして愕然としてしまった。
少し前まで簡単に出来た蹴上がり(体操選手がつなぎでする技)はおろか、連続前回りすら出来なくなっていたのだ。
小学校〜高校まで好きな科目は体育だけという私にとっては、大変なショックであった。
「自分の体は目茶目茶老化している!」という事実を突きつけられたのだが、今は家に帰っても風呂に入れないほど疲弊しきっている。
これからもどんどん体力は衰えていくことだろう。恐ろしい…

AM 12:16:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月04日  いろんな人がいるものだ
仕事帰りにゴルフの打ちっぱなしに行ってきた。
受付に行くと3人組の女の子たちが何やら話をしている。
どうやら打ちっぱなしは全員初めてで、クラブを借りようとしているようだ。
打ちっぱなしが終わり、精算をしようとすると、入場の時にいた女の子たちが血相を変えて近づいてきた。
受付の人を見るなり、「すいません、私達初めてって言ったんですけど、1コイン580円なんて聞いていません!」
「ちゃんと説明を受けていないし、これを見たら全てで580円に見えるじゃないですか!」とバインダーに挟んである紙を指差していた。
かなりの真剣モードである。
年齢的には30前後といったところであろうか。
確かに丁寧な説明があったとは思えないが、私に言わせれば「ナンセンス」である。
料金体系に不安があれば、受付時にはっきり確認するべきで、散々打ってから「聞いていない!」は無いだろう。
料金的には2000円程度の話であろう。
練習場側がどう対応したのかは分からない。
考え方は色々あるだろうが、私にはとてもこのような申し出は出来ない。
何でも言えば良いってもんじゃないと思うのだが、古い考え方だろうか。

PM 10:41:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]

2003年10月02日  死後の世界
今日は会社の人の告別式に出かけてきた。
葬式に行くといつも思うことだが、人間は死ぬとどこに行くのだろう。
死んでしまうと全てが消え去ってしまうのだろうか?
魂はどこかに残るのだろうか?
「死んだら全ておしまい」だと私は考えている。
「生きているうちが華」一日一日を大切にしたい。

PM 11:01:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | [未設定]


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